# 資金調達に係る流動性リスク｜フライングガーデン（3317）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払いを実行出来なくなるリスク）の管理」 — 支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクを明示し、財務部による資金繰計画の作成・更新と手元流動性の維持を管理手段として記載している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2016-fy)
- FY2018-Q3 再掲 「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社は、財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより、流動性リスクを管理しております。」 — 財務部による資金繰計画の作成・更新と手元流動性の維持による管理方針を継続している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社は、財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより、流動性リスクを管理しております。」 — 財務部による資金繰計画の作成・更新と手元流動性の維持による管理方針を継続している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当座貸越枠16億円の増枠など、保守的に手元資金を確保するための対策を行っております。」 — 従来の資金繰計画・手元流動性維持に加え、来客数急減に備えた当座貸越枠16億円の増枠による流動性確保策を明示している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当座貸越極度額の総額
400,000千円
2,400,000千円
借入実行残高
－
500,000
差引額
400,000
1,900,000」 — 当座貸越極度額の総額は前事業年度末の400,000千円から2,400,000千円へ増加し、当第2四半期末には500,000千円を借り入れている。 (https://komori.app/company/3317/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当座貸越極度額の総額
400,000千円
2,400,000千円
借入実行残高
－
250,000
差引額
400,000
2,150,000」 — 当座貸越極度額の総額は2,400,000千円を維持し、借入実行残高は前四半期末の500,000千円から250,000千円となった。 (https://komori.app/company/3317/filing/2020-q3)
- FY2021 対処 「当座貸越極度額の総額
400,000千円
2,400,000千円
借入実行残高
－
－
差引額
400,000
2,400,000」 — 当座貸越極度額2,400,000千円を維持する一方、当事業年度末の借入実行残高はゼロとなった。 (https://komori.app/company/3317/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当座貸越極度額の総額
2,400,000千円
1,300,000千円
借入実行残高
－
－
差引額
2,400,000
1,300,000」 — 当座貸越極度額の総額は24億円から13億円へ減少した。借入実行残高はゼロであり、当第1四半期末にも未実行枠を13億円確保している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当座貸越極度額の総額
2,400,000千円
1,100,000千円
借入実行残高
－
－
差引額
2,400,000
1,100,000」 — 流動性リスクへの備えとして、当座貸越極度額は前事業年度末の24億円から11億円へ縮小した一方、借入実行残高はゼロである。 (https://komori.app/company/3317/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当座貸越極度額の総額
2,400,000千円
1,100,000千円
借入実行残高
－
－
差引額
2,400,000
1,100,000」 — 流動性リスクへの備えとして、当座貸越極度額は前事業年度末から1,100,000千円の水準で変わらず、借入実行残高はゼロである。 (https://komori.app/company/3317/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当座貸越極度額の総額
1,100,000千円
1,100,000千円
借入実行残高
－
－
差引額
1,100,000
1,100,000」 — 流動性リスクへの備えとして、当座貸越極度額は1,100,000千円、借入実行残高はゼロで、前事業年度末から変わらない。 (https://komori.app/company/3317/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当座貸越極度額の総額
1,100,000千円
1,100,000千円
借入実行残高
－
－
差引額
1,100,000
1,100,000」 — 流動性リスクへの備えとして、当座貸越極度額は1,100,000千円、借入実行残高はゼロで、前事業年度末から変わらない。 (https://komori.app/company/3317/filing/2022-q3)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「当社は、財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより、流動性リスクを管理しております。」 — 財務部による資金繰計画の作成・更新と手元流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3317/filing/2025-h1)
