# フライングガーデン（3317） 期間限定「奥秩父源泉水氷のかき氷」販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20260624577975
種別: その他開示
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

フライングガーデンが、2026年7月1日から8月下旬予定まで、奥秩父天然水氷を使ったかき氷を全店舗で期間限定販売する。Vtuber雨海ルカとのコラボ商品も同時に展開する。

## 会社が挙げた理由

季節のデザート企画として販売し、猛暑・酷暑が予想される夏に来店客へ涼を提供するため。前年好評だったソフトクリームを添えた商品や、雨海ルカとのコラボ商品を展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 奥秩父源泉水氷のかき氷、いちごみるく氷ソフト、いちごみるく氷、狭山抹茶金時氷ソフト、狭山抹茶金時氷、ブルーベリーみるく氷ソフト、ブルーベリーみるく氷、メロンみるく氷ソフト、メロンみるく氷、シトラスブルー氷ソフト
- 相手先: 雨海ルカ
- 相手先の概要: Vtuber。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: コラボレーション第2弾を実施する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 748円（税込、税抜680円）、649円（税込、税抜590円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（予定ではなく販売開始日として記載）
- 適用分野: 飲食店の季節限定デザート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: フライングガーデン全店舗（本社：栃木県小山市）
- 拠点の規模: 全店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前年、ソフトクリームを添えたかき氷が好評だったとの記載のみ。数量はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月１日より」「2026年7月1日（水）～2026年8月下旬（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前年好評だった」「Vtuber 雨海ルカとのコラボ第2弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年６月26日」、販売開始日「2026年7月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年7月1日より」「8月下旬（予定）」「天候等状況により早めに終了する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Vtuber 雨海ルカとのコラボ第2弾」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「雨海ルカとのコラボ第2弾も同時開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「Vtuber 雨海ルカ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「実施店舗：フライングガーデン全店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「748円（税抜680円）」「649円（税抜590円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「販売期間と商品価格の一覧」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社フライングガーデンによる販売告知」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月1日～2026年8月下旬（予定）」「748円」「649円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「期間限定『奥秩父源泉水氷のかき氷』販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「フライングガーデン全店で販売」「実施店舗：フライングガーデン全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「季節のデザート企画」「前年好評だった」「コラボ第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フライングガーデンオリジナルシロップ」「フライングガーデン全店で販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フライングガーデン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張に該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「本社 栃木県小山市」「フライングガーデン全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「前年好評だったソフトクリームを添えたかき氷」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「奥秩父源泉水氷のかき氷」「シトラスブルー氷ソフト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（スタンダード・コード 3317）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ふんわりと優しい食感」「おすすめのかき氷」「さわやか」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「8月下旬（予定）」「天候等状況により早めに終了する場合がございます」」）
