# フライングガーデン（3317） 期間限定「爆ハン・ガパオ」販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20250424521954
種別: その他開示
開示日: 2025-04-24
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

2025年4月28日から6月下旬予定まで、フライングガーデン全店で、タイ料理店「クルン・サイアム」とのコラボメニュー「爆ハン・ガパオ」を期間限定販売する。セットとランチの2種類を提供する。

## 会社が挙げた理由

「クルン・サイアム」とのコラボ企画で、タイ料理フェアを実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 期間限定「爆ハン・ガパオ」、爆ハン・ガパオセット、爆ハン・ガパオランチ
- 相手先: クルン・サイアム
- 相手先の概要: 都内中心に8店舗を構えるタイ料理店
- 当社との関係: コラボ企画の相手先。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 爆ハン・ガパオセット：2,288円（税抜2,080円）、爆ハン・ガパオランチ：1,914円（税抜1,740円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月28日（予定ではなく販売開始日として記載）
- 適用分野: 飲食、タイ料理フェア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: フライングガーデン全店舗
- 拠点の規模: 全店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月28日より」「販売期間 2025年4月28日(月)～2025年6月下旬（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「クルン・サイアムとのコラボ企画は今年で第4弾」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月28日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「コラボ企画は今年で第4弾となり、季節定番メニューとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年4月28日より…販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売いたします」「2025年6月下旬（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「タイ料理店『クルン・サイアム』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「クルン・サイアムとのコラボ企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「都内中心に8店舗を構えるタイ料理店」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「クルン・サイアムとのコラボ企画」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クルン・サイアムとのコラボ企画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「2,288円（税抜2,080円）」「1,914円（税抜1,740円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売期間 2025年4月28日(月)～2025年6月下旬（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「タイ料理店『クルン・サイアム』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月28日」「2,288円」「1,914円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「タイ料理フェアをぜひお楽しみください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フライングガーデン全店で販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「実施店舗 フライングガーデン全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コラボ企画は今年で第4弾」「季節定番メニュー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「クルン・サイアムとのコラボ企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フライングガーデンは…販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「フライングガーデン全店」「都内中心に8店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025年4月28日より…販売いたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「爆ハン・ガパオ」「爆ハン・ガパオセット」「爆ハン・ガパオランチ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社フライングガーデン」「スタンダード・コード 3317」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「異国情緒を味わえる」「ぜひお楽しみください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年6月下旬（予定）」「本リリースは、情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません」」）
