# フライングガーデン（3317） （開示事項の経過）爆弾ハンバーグ販売再開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20250421519123
種別: 発生事実
開示日: 2025-04-22
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

工場の停電で販売を休止していた「爆弾ハンバーグ」について、2025年4月22日の営業から販売を再開する。

## 会社が挙げた理由

関係各所の尽力により、販売を再開できることとなった。

## 開示の要点

- 事象の名称: 爆弾ハンバーグ販売再開
- 発生日: 2025年4月22日（火）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社フライングガーデン
- 対象拠点・対象製品: 爆弾ハンバーグ
- 原因: 工場の停電
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績に与える影響は軽微となる見込み。重大な影響が認められる場合には速やかに知らせる。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: 爆弾ハンバーグの販売休止
- 再開予定日: 2025年4月22日（火）の営業から
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2025年4月22日（火）の営業から爆弾ハンバーグの販売を再開する。業績への重大な影響が認められる場合には速やかに知らせる。
- 続報の予定: 業績への重大な影響が認められる場合には速やかに知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「なお、上記による業績に与える影響は軽微となる見込みです。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「工場の停電により販売を休止しておりました爆弾ハンバーグの販売を再開いたします。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「上記による業績に与える影響は軽微となる見込みです。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績に与える影響は軽微となる見込みです。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「爆弾ハンバーグの販売を再開いたします。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: あり（原文: 「工場の停電により販売を休止しておりました爆弾ハンバーグの販売を再開いたします。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文には、継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「業績に与える影響は軽微となる見込みです。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文には、影響を計上する会計期間の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2025年４月22日（火）の営業から販売を再開出来る事となりました。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「爆弾ハンバーグの販売を再開いたします。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2025年４月22日（火）の営業から販売を再開出来る事となりました。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文には、数値を別紙・他資料・決算短信に委ねる記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「2025年４月22日（火）の営業から販売を再開出来る事となりました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「（開示事項の経過）爆弾ハンバーグ販売再開のお知らせ」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「工場の停電により販売を休止しておりました爆弾ハンバーグの販売を再開いたします。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「今後、業績への重大な影響が認められる場合には速やかにお知らせいたします。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「業績に与える影響は軽微となる見込みです。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「工場の停電により販売を休止しておりました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「株式会社フライングガーデン（本社 栃木県小山市 代表取締役社長 野沢卓史）は、」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文には、自社の開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「工場の停電により販売を休止しておりました爆弾ハンバーグの販売を再開いたします。」）
