# フライングガーデン（3317） 2024年３月期１月度　月次業績のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20240201524716
種別: 月次
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

2024年3月期1月の売上高は、全店で前年同月比100.8%、既存店で101.0%となり、前年を上回った。前年より営業日数が1.5日少ない中でも増収となった。

## 会社が挙げた理由

働き方改革の一環で1月1日のランチタイムを休業し、その他にも店休日を設けたため、前年より営業日数が1.5日少なかったが、売上高は前年を上回った。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年1月度
- 対象事業年度: 2024年3月期
- 集計範囲: 全店・既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":100.8,"既存店":101,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 100.8
- 既存店売上高前年同月比: {"rate":101,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前年より営業日数が1.5日少なかったにもかかわらず、売上高は前年を上回った。
- 変動要因: 1月1日のランチタイム休業、その他の店休日設定、前年より営業日数が1.5日少ないこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店売上高の1月は「100.8%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店売上高は10月104.3%、11月106.7%、12月106.7%、1月100.8%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全店売上高の各月は115.0%、103.1%、105.8%、109.2%、115.6%、112.8%、104.3%、106.7%、106.7%、100.8%。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「1月の全店は100.8%、既存店は101.0%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「記載されている区分は全店と既存店。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の数値は「前期同月度対比」としてパーセンテージで記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店売上高の状況」と「既存店売上高の状況」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などの指標は記載されていない。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲を示す記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は4月から1月の「前期同月度対比」を示している。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の全店・既存店の2区分のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「前年に比べ、1.5日分営業日数が少ないにもかかわらず、売上高は前年を上回ることができました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「前年に比べ、1.5日分営業日数が少ない」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の予定に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全店・既存店とも1月は前年を上回り、「営業日数が少ないにもかかわらず」と説明している。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出店・退店に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「店舗数、会員数、稼働率、契約数などの記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店等に関する記載はない。」）
