# フライングガーデン（3317） 期間限定「タイ料理フェア」販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20230522578752
種別: その他開示
開示日: 2023-05-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

フライングガーデンが、2023年6月1日から全店舗で期間限定のタイ料理フェアを販売します。タイ料理店とのコラボメニュー、マンゴーデザートなどを提供し、マンゴーかき氷も7月から販売予定です。

## 会社が挙げた理由

タイ料理や、タイ・チェンマイの農園で生産されたゴールデンマンゴーを使った商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 期間限定「タイ料理フェア」、爆弾ガパオセット、爆弾ガパオ 山盛りパクチー、爆弾ガパオ とろーり半熟たまご、とろけるマンゴーデザート、ご褒美マンゴーパフェ、ごろごろマンゴー杏仁、マンゴーブリュレ、濃厚マンゴーラッシー、マンゴーかき氷
- 相手先: クルン・サイアム
- 相手先の概要: タイ料理店。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: タイ料理店「クルン・サイアム」とのコラボ企画。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 爆弾ガパオ 山盛りパクチー：1,859円（税抜1,690円）、爆弾ガパオ とろーり半熟たまご：1,859円（税抜1,690円）、ご褒美マンゴーパフェ：979円（税抜890円）、ごろごろマンゴー杏仁：539円（税抜490円）、マンゴーブリュレ：429円（税抜390円）、濃厚マンゴーラッシー：539円（税抜490円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月1日（予定）
- 適用分野: 外食・飲食店でのタイ料理、デザートの販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: フライングガーデン全店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年６月１日より、期間限定『タイ料理フェア』を…全店で販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月1日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「期間限定『タイ料理フェア』販売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年６月１日より…販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2023年6月1日(木)～2023年9月下旬（予定）」「7月からは…かき氷の販売を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「タイ料理店『クルン・サイアム』様とのコラボ企画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『クルン・サイアム』様とのコラボ企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「タイ料理店『クルン・サイアム』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「実施店舗：フライングガーデン全店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ご褒美マンゴーパフェ 979円（税抜890円）」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「各商品について「販売期間」と価格を記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社フライングガーデン名義の販売告知。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年6月1日(木)～2023年6月下旬（予定）」、各商品の価格記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係を示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「期間限定『タイ料理フェア』を…全店で販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「実施店舗：フライングガーデン全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「期間限定『タイ料理フェア』」「4品ラインナップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「タイ料理店『クルン・サイアム』様とのコラボ企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フライングガーデン…2023年６月１日より…販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「フライングガーデン全店」「フライングガーデン全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来商品との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「爆弾ガパオ 山盛りパクチー」「ご褒美マンゴーパフェ」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社フライングガーデン」「スタンダード・コード 3317」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得なセットメニュー」「品質のよい」「贅沢なパフェ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2023年9月下旬（予定）」「7月からは…販売を予定しております」「本リリースは、情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません」」）
