# フライングガーデン（3317） 2023年３月期11月度　月次業績のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20221201573946
種別: 月次
開示日: 2022-12-05
Komoriの読み（0-100）: 15
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

2023年3月期11月度の全店売上高は前年同月度比105.4%、既存店売上高も105.4%となった。全店では10月の104.4%から改善したが、既存店では10月の105.7%からやや低下した。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年11月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 全店・既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":105.4,"既存店":105.4}
- 全店売上高前年同月比: 105.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":105.4,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年3月期11月度の全店・既存店売上高の前年同月度対比を開示。監査法人の関与を受けていないため、四半期・本決算の数値とは異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店売上高の11月は「105.4％」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高は4月104.9%、10月104.4%、11月105.4%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全店売上高の月次値は104.4%から125.2%の範囲で、11月は105.4%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は全店・既存店売上高の月次実績表と注記のみで、「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「11月の全店売上高は105.4%、既存店売上高も105.4%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「開示表は全店・既存店売上高の前年同月度対比のみ。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「記載されている区分は全店と既存店のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の数値は「104.9％」「105.4％」などの前年同月度対比。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店売上高の状況」と「既存店売上高の状況」の2表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などの指標は記載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全店・既存店の区分のみが記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「以下の通りお知らせいたします」として数表を掲載し、注記で監査法人の関与がない旨を記載している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「天候、販促、価格、出店などの変動要因の記載はない。」）
