# フライングガーデン（3317） 期間限定「天然素材の生シロップかき氷」販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20220623586356
種別: その他開示
開示日: 2022-06-27
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

2022年7月1日から8月下旬予定まで、フライングガーデン全店舗で期間限定の天然素材の生シロップかき氷などを販売する。新商品として「こだわり柚子のかき氷」と「柚子スカッシュ」を追加した。

## 会社が挙げた理由

季節のデザート企画として販売するため。また、宇都宮市床井柚子園の宮ゆずは香りが豊かで、かき氷との相性がよいとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 天然素材の生シロップかき氷、栃木県産 とちおとめ練乳みるく氷、京都産 宇治抹茶金時氷、こだわり柚子のかき氷、柚子スカッシュ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 栃木県産 とちおとめ練乳みるく氷：550円（税抜500円）、京都産 宇治抹茶金時氷：550円（税抜500円）、こだわり柚子のかき氷：649円（税抜590円）、柚子スカッシュ：429円（税抜390円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月1日（予定）
- 適用分野: 飲食店の季節デザート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社フライングガーデン本社：栃木県小山市
- 拠点の規模: フライングガーデン全店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年７月１日より」「販売期間 2022年７月１日（金）～2022年８月下旬（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年７月１日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「定番のとちおとめ、宇治抹茶に加え、今年は新たに『こだわり柚子のかき氷』をラインナップしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年７月１日より…販売いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売いたします」「2022年８月下旬（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「実施店舗は「フライングガーデン全店舗」と記載され、相手先企業の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「実施店舗 フライングガーデン全店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「各商品について「550円」「649円」「429円」等を記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022年７月１日（金）～2022年８月下旬（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社フライングガーデン…販売いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年７月１日」および各商品の「円」表示。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「期間限定『天然素材の生シロップかき氷』販売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「フライングガーデン全店で販売」「実施店舗 フライングガーデン全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今年は新たに『こだわり柚子のかき氷』をラインナップ」「今回初登場の『柚子スカッシュ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社フライングガーデン…フライングガーデン全店で…販売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フライングガーデン…販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「今回初登場の『柚子スカッシュ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「フライングガーデン全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「栃木県産 とちおとめ練乳みるく氷」「京都産 宇治抹茶金時氷」「こだわり柚子のかき氷」「柚子スカッシュ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社フライングガーデン」「（スタンダード・コード 3317）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわり」「香りが豊かでかき氷との相性抜群です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2022年８月下旬（予定）」「本リリースは、情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。」」）
