# フライングガーデン（3317） 当社の取締役会の実効性の評価結果の概要について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20220506534225
種別: ガバナンス
開示日: 2022-05-09
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

取締役会の実効性評価を今回初めて実施し、女性役員の登用、取締役トレーニング、会議資料、事前説明方法を今後の課題として確認した。

## 会社が挙げた理由

東京証券取引所のコーポレートガバナンス・コードに基づき、取締役会の実効性を評価したため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 8名（うち社外の人数はnot_disclosed）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 今回より取締役会の実効性評価を実施した。女性役員の登用、取締役トレーニング、会議資料の改善、事前説明の方法等を今後の課題として確認した。

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「当社取締役（社外役員含む計 8 名）」」）
- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 自己評価・課題あり（原文: 「「当社取締役（社外役員含む計 8 名）に対して、無記名回答方式でのアンケートを実施」／「女性役員の登用や取締役トレーニングの実施、会議資料の改善、事前説明の方法等の点については、今後の対処すべき課題」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「当社取締役会は、今回より実施した実効性評価」」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 言及なし（原文: 「「東京証券取引所が定める『コーポレートガバナンス・コード』に基づき」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「女性役員の登用や取締役トレーニングの実施、会議資料の改善、事前説明の方法等の点については、今後の対処すべき課題」」）
