# フライングガーデン（3317） 2022年３月期３月度　月次業績のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20220404516716
種別: 月次
開示日: 2022-04-04
Komoriの読み（0-100）: 16
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

2022年3月の売上高は、全店で前年同月比105.7％、既存店で108.4％となった。いずれも前年を上回り、既存店の伸びが全店を上回った。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 全店・既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":105.7,"既存店":108.4}
- 全店売上高前年同月比: 105.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":108.4,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"上期":116,"下期":102.2,"通期":108.3}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年3月度の全店・既存店売上高を前年同月度対比で開示。監査法人の関与を受けていないため、四半期・本決算の数値とは異なる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店売上高の3月は105.7％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高の10月97.0％、11月84.7％、12月104.2％、1月123.4％、2月105.0％、3月105.7％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店売上高3月105.7％、通期108.3％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全店売上高の月次実績として84.7％から185.6％までの各月数値が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次の全店・既存店売上高対比のみを記載している。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「3月の全店売上高105.7％、既存店売上高108.4％。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「開示されているのは全店と既存店の売上高対比。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域別の数値や弱含み項目の説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表は全店・既存店の「前期同月度対比」を％で表示している。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店売上高の状況」「既存店売上高の状況」の2表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などの売上以外の指標は記載されていない。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲を示す記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「4月から3月までの「前期同月度対比」が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の全店・既存店売上高のみが掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は全店・既存店売上高の表と、監査法人の関与に関する注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促、出店、新商品などの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店では8月89.2％、9月90.7％、11月84.7％、10月97.0％などの数値が示されているが、理由の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出退店に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高以外の供給側・ストック側指標は記載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
