# フライングガーデン（3317） 2022年３月期11月度　月次業績のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20211206447019
種別: 月次
開示日: 2021-12-06
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

11月の売上高は、全店ベースで前年同月比84.7%、既存店ベースで85.3%となり、前年を下回った。10月からも大きく低下している。

## 会社が挙げた理由

前年にテレビ放映で来店客数が増えた反動で、11月は前年を下回った。前年は12月までテレビ放映の効果が続いていた。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年11月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 全店・既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":84.7,"既存店":85.3}
- 全店売上高前年同月比: 84.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":85.3,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"上期":116}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 11月は、前年度のテレビ放映により多くの顧客が来店した反動で前年を下回った。2019年11月との対比では、全店売上高は101.9%、既存店売上高は104.0%と前々年を上回った。
- 変動要因: 前年のテレビ放映効果による来店増の反動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「全店売上高の11月「84.7％」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「全店売上高の10月「97.0％」、11月「84.7％」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全店売上高の掲載値：4月185.6％、5月152.9％、6月108.9％、7月111.8％、8月89.2％、9月90.7％、10月97.0％、11月84.7％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「11月の全店「84.7％」、既存店「85.3％」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表中に「前期同月度対比」としてパーセンテージを掲載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店売上高の状況」「既存店売上高の状況」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、店舗数などの記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「4月から11月までの「前期同月度対比」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全店・既存店の数値のみ記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「前年度のテレビ放映により多くのお客様にご来店いただいた反動で、前年を下回っております。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「前年度のテレビ放映により多くのお客様にご来店いただいた反動」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「11月に関しましては、前年度のテレビ放映により多くのお客様にご来店いただいた反動で、前年を下回っております。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
