# フライングガーデン（3317） 2022年３月期10月度　月次業績のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3317/disclosure/20211105425689
種別: 月次
開示日: 2021-11-05
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3317

## 何が変わったか

2022年3月期10月の売上高は、全店ベースで前年同月比97.0%、既存店ベースで97.8%となり、前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

前年10月はテレビ放映の効果で来店客数が多かったため、その反動で前年を下回った。前年は12月までテレビ放映効果が続いていた。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年10月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":97,"既存店":97.8,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 97
- 既存店売上高前年同月比: {"率":97.8,"既存店の定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 10月の全店売上高は前年同月度比97.0%、既存店売上高は97.8%となった。前年10月のテレビ放映効果による来店増の反動で前年を下回った。
- 変動要因: 前年10月のテレビ放映による来店増の反動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店売上高の10月の前期同月度対比は「97.0％」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高の月次推移は「7月 111.8％」「8月 89.2％」「9月 90.7％」「10月 97.0％」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には10月の「97.0％」はあるが、下期・通期の数値は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された全店売上高は4月185.6%、5月152.9%、6月108.9%、7月111.8%、8月89.2%、9月90.7%、10月97.0%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文の説明はテレビ放映効果の反動についてであり、連続月数や過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「10月の全店売上高は「97.0％」、既存店売上高は「97.8%」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「記載されている売上高区分は全店と既存店であり、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「10 月に関しましては、前年度のテレビ放映により多くのお客様にご来店いただいた反動で、前年を下回っております。」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表中に「月次全店・既存店売上高（前期同月度対比）」とあり、数値は「97.0％」「97.8%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店売上高の状況」と「既存店売上高の状況」の2区分で構成されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「本文と表には全店・既存店売上高の前年比のみが記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には当期の「4月」から「10月」までの「前期同月度対比」が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社全体の全店・既存店売上高の区分のみが記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「前年は12月までテレビ放映効果が持続しております。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「前年度のテレビ放映により多くのお客様にご来店いただいた反動」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「反動で、前年を下回っております。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高の前年比以外の供給側・ストック側指標は記載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
