# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 商工組合中央金庫がAIネイティブ採用を実現する 「MyTalent Platform」を導入し、リファラル採用を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20261104564871
種別: その他開示
開示日: 2026-11-05
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

商工組合中央金庫が、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer（MyTalent Refer）」を導入した。社員紹介を活用した採用を強化し、社内で採用に取り組む体制づくりを目指す。

## 会社が挙げた理由

商工組合中央金庫は、パーパスの実現と長期戦略の実行に向けて採用活動を強化しており、社員一人ひとりのネットワークを活かしてパーパスに共感する人材との接点を広げるため、リファラル採用を推進する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: 株式会社商工組合中央金庫
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長：関根正裕。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 商工組合中央金庫がTalentXのリファラル採用サービスを導入した顧客・利用企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用活動、リファラル採用、タレントアクイジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）が、株式会社商工組合中央金庫に導入されたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入日の年月日・年月の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「導入されたことをお知らせいたします」としている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入されたこと」「環境の実現を目指します」「促進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社商工組合中央金庫（本社：東京都中央区、代表取締役社長：関根正裕）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）が、株式会社商工組合中央金庫に導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：関根正裕」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社商工組合中央金庫に導入された」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』における導入社数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「表題「自社採用力の向上と全社で採用に取り組む文化を醸成」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、業績予想、売上・利益への寄与に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）が、株式会社商工組合中央金庫に導入された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyTalent Platform」および「MyRefer（MyTalent Refer）」の既存サービス説明と導入実績の記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは、AIネイティブ採用を実現する…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社商工組合中央金庫に導入された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却」「国内シェアNo.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜報道関係者からの問い合わせ先＞」「株式会社TalentX 広報担当者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIネイティブ採用」「国内シェアNo.1」「オールインワン」」）
