# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 水処理エンジニアリング事業を展開するオルガノが、 AIネイティブ採用を実現する「MyTalent Platform」を導入し、 採用オウンドメディアを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20261027556499
種別: その他開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

オルガノがTalentXの採用ブランディングサービス「MyTalent Brand」を導入し、採用オウンドメディア「ORGANO journal」を公開した。TalentXは同メディアを通じた採用情報発信を支援する。

## 会社が挙げた理由

候補者にオルガノの事業内容や働き方をより深く知ってもらい、限られた人的リソースでも採用情報を継続的・リアルタイムに発信できる体制を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyTalent Brand、ORGANO journal
- 相手先: オルガノ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都江東区、代表取締役社長：山田正幸、水処理エンジニアリング事業を展開する総合水処理エンジニアリング会社、東証プライム上場
- 当社との関係: TalentXがオルガノにMyTalent Brandを提供し、採用ブランディング強化に向けた情報発信を支援する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月に採用サイトをリニューアル。ORGANO journalは直近に公開（具体的な公開日はnot_disclosed）
- 適用分野: 採用、採用ブランディング、候補者との関係構築、タレントアクイジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社調べ（2026年3月、Web調査、日本国内における「統合型タレントアクイジションプラットフォーム」として）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyTalent Brand」が、オルガノに導入されたことをお知らせいたします。」「採用オウンドメディア『ORGANO journal』を公開いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月に採用サイトをリニューアルいたしました。」「直近ではオウンドメディア『ORGANO journal』を通じて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年7月に採用サイトをリニューアルいたしました。さらに、直近ではオウンドメディア『ORGANO journal』を通じて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」「公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東証プライムに上場する総合水処理エンジニアリング会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『MyTalent Brand』が、オルガノ株式会社に導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都江東区、代表取締役社長：山田正幸」「水処理エンジニアリング事業を展開」「東証プライムに上場」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「オルガノ株式会社に導入された」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「オルガノ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績、業績影響について具体的な数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や契約金額の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オルガノ株式会社」「https://organojournal.organo.co.jp/media」「https://mytalent.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用オウンドメディア『ORGANO journal』を公開いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期経営計画『ORGANO2030』の実現」「持続的な成長を牽引する源泉」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『MyTalent Brand』が、オルガノ株式会社に導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「オルガノ株式会社に導入された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026年7月に採用サイトをリニューアルいたしました。さらに、直近ではオウンドメディア『ORGANO journal』を通じて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX」「AIネイティブ採用プラットフォーム『MyTalent Platform』内の採用ブランディングサービス『MyTalent Brand』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX」「オルガノ株式会社に導入された」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初（※）のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「自社調べ（2026年3月、Web調査、日本国内における…）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本初」「日本国内における『統合型タレントアクイジションプラットフォーム』として」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「オルガノ株式会社に導入された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスに依存した『掛け捨て型』の採用から脱却するため」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyTalent Brand」「https://mytalent.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初」「AIネイティブ」「投資対効果（ROI）を劇的に改善します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「目指してまいります」などの表現はあるが、リスク・不確実性の注意書きはない。」）
