# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 日本の採用は転換点へ―TalentX代表・鈴木がNewsPicks 「New Session」で語る、AIネイティブ時代における採用の新常識

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20261007546983
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXの代表がNewsPicksの番組に出演し、AIを活用した採用管理や、候補者との関係を長期的に蓄積する「タレントアクイジション」の考え方を紹介した。番組は2026年10月6日に配信済みで、関連書籍は10月28日に発売予定。

## 会社が挙げた理由

タレントアクイジションの考え方と実践方法を経営者や人事責任者などに広く届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent CRM、MyTalent Platform、AIネイティブ採用
- 相手先: NewsPicks
- 相手先の概要: ソーシャル経済メディア。番組「New Session」を配信。
- 当社との関係: TalentX代表がNewsPicksの番組に出演。番組はスポンサード番組。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 書籍『タレントアクイジション経営』1,980円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 番組は2026年10月6日配信開始（NewsPicks 7:00、YouTube 22:00、実績）。書籍は2026年10月28日発売予定。
- 適用分野: 企業の採用、人材獲得、採用ブランディング、タレントプール、リファラル採用、アルムナイ採用、候補者管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 ONEST飯田橋スクエアG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計1,000社以上の企業の採用を支援（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『令和6年度職業紹介事業報告書の集計結果』、公益社団法人全国求人情報協会『求人情報提供サービス市場規模調査結果』、株式会社マイナビ『中途採用状況調査2026年版（2025年実績）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「番組は2026年10月6日（火）7:00よりNewsPicksで配信を開始し、同日22:00よりYouTubeでも公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月6日（火）7:00、同日22:00より公開。新著は2026年10月28日発売予定。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社代表の鈴木貴史が出演したことをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年10月6日に配信を開始し、同日公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出演したことをお知らせいたします。番組は2026年10月6日に配信を開始しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ソーシャル経済メディア「NewsPicks」の番組「New Session」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「本番組は、その考え方と具体的な実践方法を…広くお届けするために制作したものです。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「NewsPicksについては「ソーシャル経済メディア」と記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「累計1,000社以上の企業の採用を支援してきた。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「累計1,000社以上」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「厚生労働省…全国求人情報協会…株式会社マイナビ『中途採用状況調査2026年版』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「年間1.6兆円、累計1,000社以上、2026年10月6日、2026年10月28日発売予定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「AIネイティブ採用を実現する統合型タレントアクイジションプラットフォームを主に展開しています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「NewsPicksの番組に出演したことをお知らせいたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は…タレントアクイジション…を提唱してきました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「AIネイティブ採用CRM『MyTalent CRM』のデモを交えて解説。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を主に展開しています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社TalentX…当社代表の鈴木貴史が出演したことをお知らせいたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「国内初の採用CRM」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本企業が…、国内1,000社以上の採用を支援」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「累計1,000社以上の企業の採用を支援」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「人材紹介や求人広告など。欠員が出るたびに人材を探す採用では…」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AIネイティブ採用CRM『MyTalent CRM』、『MyTalent Platform』サービスサイト」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「会社概要、番組概要、視聴URLを含むプレスリリース形式。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本の採用は転換点へ、AIネイティブ時代における採用の新常識」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「【要確認：合算の方法・年度】」）
