# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） AIネイティブ採用管理システム「MyTalent Hire」、 候補者情報の自動転記サービス 「RoboRoboリクルーティング」と連携開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20261001543798
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

採用管理システム「MyTalent Hire」が、オープン株式会社の候補者情報自動転記サービス「RoboRoboリクルーティング」との連携を開始した。18件の求人媒体から候補者情報を自動取り込み、AIによる書類評価や採用CRMでの候補者管理につなげる。

## 会社が挙げた理由

求人媒体ごとに分散していた候補者情報の手動管理による対応遅れ、候補者体験の低下、優秀人材との機会損失を防ぐため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Hire、RoboRoboリクルーティング、MyTalent Platform、MyTalent CRM
- 相手先: オープン株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役執行役員社長：石井岳之。候補者情報自動転記サービス「RoboRoboリクルーティング」を提供。その他の会社概要は記載なし。
- 当社との関係: MyTalent HireとRoboRoboリクルーティングのサービス連携。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（連携開始、実績）
- 適用分野: 採用活動、候補者管理、求人媒体連携、採用CRM、タレントアクイジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 18件の求人媒体に対応
- 定量的な効果: 候補者情報を0〜100点のスコアで算出
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社TalentX「採用活動におけるAI活用に関する実態調査2026」（調査期間：2026年4月28日、調査対象：社会人2年目以上かつ転職を検討している中途採用候補者221名、インターネット調査）；日本初の根拠は自社調べ（2026年3月、日本国内）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「RoboRoboリクルーティング…との連携を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「との連携を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本連携により」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年10月1日」／「連携を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「自動で取り込み」「実現します」「構築します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「オープン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「RoboRoboリクルーティング…との連携を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役執行役員社長：石井岳之」「候補者情報自動転記サービス…を提供」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「18件の求人媒体」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「0〜100点のスコアで算出」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「0〜100点のスコアで算出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が実施した調査」「自社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「18件の求人媒体」「0〜100点」「2026年10月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業戦略に必要な人材を持続的に獲得できる『タレントアクイジション』基盤を構築」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用管理システム『MyTalent Hire』」「候補者情報自動転記サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AIネイティブ採用プラットフォーム『MyTalent Platform』内の採用管理システム『MyTalent Hire』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MyTalent Hire…RoboRoboリクルーティング…との連携を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「MyTalent Hire」と「RoboRoboリクルーティング」との連携」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初…のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「自社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内における『統合型タレントアクイジションプラットフォーム』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「採用担当者が都度システムを確認・手動で管理」「複数媒体を都度確認する必要がなくなり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Hire」「RoboRoboリクルーティング」「MyTalent Platform」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「日本初」「質の高いマッチング」「精度の高いマッチング」「人間ならではの本質的な活動」」）
