# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） AIネイティブ採用CRM「MyTalent CRM」、潜在層とのつながりを逃すことなくAIが瞬時にキャリア提案する機能を実装

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260902530607
種別: その他開示
開示日: 2026-09-02
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

採用CRM「MyTalent CRM」に、候補者がタレントプールへ登録した直後、職務経歴などをAIが解析して適合する求人を自動提案する機能が実装された。登録完了画面と自動送信メールで、ポジションや年収、勤務地などを提示する。

## 会社が挙げた理由

候補者が求人を自分で探したり、企業からの連絡を待ったりする負担をなくし、登録直後の転職意欲が高い時点で求人を届けて機会損失を防ぐため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent CRM、MyTalent Platform、タレントプール登録時 求人自動レコメンド機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 実装済み（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 採用、人材獲得、タレントアクイジション、タレントプール採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 ONEST飯田橋スクエアG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2025年 TalentX 採用マーケティング実態調査；自社調べ（2026年3月、日本国内における「統合型タレントアクイジションプラットフォーム」として）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新機能を実装いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新機能を実装いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「MyTalent CRM」において」「機能拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実装いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「AIが瞬時にキャリア提案する機能を実装」「自動で提案する新機能を実装いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「当社が調査した企業のうち約3割の企業が導入しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年 TalentX 採用マーケティング実態調査」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：2025年 TalentX 採用マーケティング実態調査」「自社調べ（2026年3月、日本国内における…）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約3割の企業が導入しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「採用へつなげる」「採用プラットフォームとして進化を続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用CRM『MyTalent CRM』」「新機能…の提供価値と詳細」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MyTalent CRM」において」「タレントプール採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MyTalent CRM」において」「新機能『タレントプール登録時 求人自動レコメンド機能』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『MyTalent CRM』において」「当社の…プロダクトです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 TalentX…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初（※2）のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「※2 自社調べ（2026年3月、日本国内における…）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内における『統合型タレントアクイジションプラットフォーム』として」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「MyTalent CRMの利用企業・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の方法では…企業からの連絡を『待つ』か、自身で…求人を『探す』必要がありました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent CRM」「MyTalent Platform」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまでにないストレスフリーな候補者体験（CX）」「日本初」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
