# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 日本軽金属がAIネイティブ採用を実現する「MyTalent Platform」を導入し、リファラル採用を本格始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260827526850
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

日本軽金属が、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer（MyTalent Refer）」を導入し、社員紹介採用と社内情報発信の仕組みを本格運用し始めた。

## 会社が挙げた理由

日本軽金属では、自社運用のリファラル採用について紹介活動の実態把握や分析が難しく、推進の客観的根拠が不足していた。また、工場勤務の社員に全社的な情報が届きにくい課題もあり、リファラル採用の活性化と現場・本社間の情報発信基盤の構築を目的に導入した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: 日本軽金属株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：朝来野修一、1939年設立の総合アルミニウムメーカー
- 当社との関係: 日本軽金属がTalentXのサービスを導入した取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: リファラル採用、社内情報発信、人材採用・育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「日本軽金属に導入されたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本軽金属が…導入し…本格始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入された」「構築します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「日本軽金属株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「日本軽金属に導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：朝来野修一」「1939年の設立以来…総合アルミニウムメーカー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「日本軽金属を導入先として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日本軽金属株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、導入社数、効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「紹介活動の実態把握や分析が難しく」「エンゲージメント向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「全社のエンゲージメント向上と持続的な成長につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）が日本軽金属に導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「リファラル採用を全社に浸透させていきたい」「全社的な情報」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本プラットフォーム内の『MyRefer』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社TalentX」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「日本軽金属が…導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初のAIネイティブ」「国内シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
