# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） NTTデータフロンティアが「MyTalent Platform」を導入し、リファラル採用を本格始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260806511140
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

NTTデータフロンティアが、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer（MyTalent Refer）」を導入し、社員紹介による採用を本格的に進めることになった。

## 会社が挙げた理由

NTTデータフロンティアは、AI時代に即した人材の獲得、入社後のミスマッチ防止、社員の組織づくりへの当事者意識の醸成を目的として、リファラル採用を本格推進するため導入した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: NTTデータフロンティア株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：林 徹。主に金融、公共、法人分野のシステム構築・実装を担う企業。
- 当社との関係: NTTデータフロンティアがTalentXのサービスを導入した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（導入済みと記載）
- 適用分野: リファラル採用、キャリア採用、人材の獲得、社内ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「NTTデータフロンティアが『MyTalent Platform』を導入し」／「『MyRefer（MyTalent Refer）』を導入しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入しました」／「定着させていきたいと考えています」／「目指し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NTTデータフロンティア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「NTTデータフロンティアに導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：林 徹」／「主に金融、公共、法人分野のシステム構築・実装を担う企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「NTTデータフロンティア株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「導入件数、効果、金額、時期に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「導入背景・目的の説明はあるが、契約額・効果数値・提供開始日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな企業文化の醸成と持続的な成長につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『MyRefer（MyTalent Refer）』がNTTデータフロンティアに導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「NTTデータフロンティア株式会社に導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本プラットフォーム内の『MyRefer（MyTalent Refer）』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX」／「NTTデータフロンティア株式会社に導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1」／「矢野経済研究所…における導入社数」／「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都港区」／「NTTデータフロンティアに導入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「NTTデータフロンティア株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「職務経歴書などの書類情報や限られた時間内での面接」／「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」／「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「株式会社TalentX…お知らせいたします」／取材記事・公式サイトの案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」／「国内シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「定着させていきたいと考えています」／「目指し」」）
