# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentXのAIネイティブ採用を実現する「MyTalent Platform」、三菱ケミカルで導入開始し採用オウンドメディアを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260730502656
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXの採用ブランディングサービス「MyTalent Brand」が三菱ケミカルに導入され、同社の採用オウンドメディアが公開された。

## 会社が挙げた理由

三菱ケミカルは、従来の採用サイトだけでは企業のリアルな魅力を候補者に十分届けられず、企業と候補者の間の情報の非対称性によるミスマッチが課題だったため、第三者視点の助言を受けながら自社メディアを運用できる点を評価して導入した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyTalent Brand
- 相手先: 三菱ケミカル株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、社長：筑本 学。素材と化学を基盤に幅広い分野で機能性製品を提供する企業。
- 当社との関係: TalentXが三菱ケミカルにMyTalent Brandを提供する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月30日導入開始（実績）
- 適用分野: 技術職採用、採用ブランディング、タレントアクイジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「三菱ケミカルで導入開始し採用オウンドメディアを公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「導入の事実は記載されているが、契約書・協定書の締結や決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 30 日」および「導入開始し採用オウンドメディアを公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「三菱ケミカルで導入開始し…公開」「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 7 月 30 日」および「導入開始し採用オウンドメディアを公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱ケミカル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyTalent Brand」が「三菱ケミカル株式会社に導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、社長：筑本 学」「素材と化学を基盤に幅広い分野で機能性製品を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「三菱ケミカル株式会社に導入された」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「三菱ケミカル株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「導入の説明はあるが、金額・件数・率などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・率などの数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「三菱ケミカルの採用オウンドメディアはこちら」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用オウンドメディアの構築」「入社決定を後押しする重要な要素」と記載されているが数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のタレントアクイジション…を支援」「投資対効果（ROI）を劇的に改善します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyTalent Brand」が「三菱ケミカル株式会社に導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「三菱ケミカルで導入開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MyTalent Platform内の採用ブランディングサービス『MyTalent Brand』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 TalentX」「MyTalent Brandの提供を通じて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 TalentX…は、…MyTalent Brandが三菱ケミカル株式会社に導入されたことをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初、AI ネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「三菱ケミカル株式会社に導入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「三菱ケミカル株式会社に導入された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の採用サイトだけでは」「従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した『掛け捨て型』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyTalent Brand」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜報道関係者からの問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「日本初」「候補者を惹きつけ、自社のファンにする」「投資対効果（ROI）を劇的に改善します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きの記載はない。」）
