# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentXのAIネイティブ採用を実現する「MyTalent Platform」が、ライブ配信・AR・VTuberなどを展開するjig.jpに導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260716594941
種別: その他開示
開示日: 2026-07-16
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXの採用ブランディングサービス「MyTalent Brand」がjig.jpに導入され、jig.jpの採用サイトと採用オウンドメディアが公開された。

## 会社が挙げた理由

jig.jpの主力サービス「ふわっち」のイメージに偏らず、複数の事業や多様なキャリア、挑戦するカルチャーを候補者に正しく伝え、入社後の活躍を見据えた採用マッチングを実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyTalent Brand
- 相手先: 株式会社 jig.jp
- 相手先の概要: 本店：福井県鯖江市、代表取締役社長 CEO：川股 将。ライブ配信サービス「ふわっち」、VTuber事業、ARグラス、オープンデータプラットフォームなどを展開。
- 当社との関係: TalentXの採用ブランディングサービス「MyTalent Brand」の導入先・顧客。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月16日発表時点で、採用サイトと採用オウンドメディアを公開済み（導入から公開までわずか3ヶ月弱）
- 適用分野: 採用ブランディング、採用サイト、採用オウンドメディア、タレントアクイジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: jig.jpの東京拠点および鯖江拠点
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 導入から新しい採用サイトと採用オウンドメディアの公開まで、わずか3ヶ月弱。公開後、自社サイトからの直接応募が着実に増加。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyTalent Brand」が、株式会社 jig.jp に導入されたことをお知らせいたします。」「わずか 3 ヶ月弱という短期間で新しい採用サイトと採用オウンドメディアを公開しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 16 日」「新しい採用サイトと採用オウンドメディアを公開しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「jig.jp が…『MyTalent Platform』を導入し…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします。」「公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします。」「公開しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 jig.jp」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『MyTalent Brand』が…jig.jpに導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本店：福井県鯖江市、代表取締役社長 CEO：川股 将」「ライブ配信サービス『ふわっち』…VTuber 事業や AR グラス…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社 jig.jp…に導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「わずか 3 ヶ月弱」「自社サイトからの直接応募が着実に増えており」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「わずか 3 ヶ月弱という短期間で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 jig.jp」「https://jigjp.brandmedia.i-myrefer.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 7 月 16 日」「わずか 3 ヶ月弱」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「採用ブランディングを強化」「投資対効果（ROI）を劇的に改善します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『MyTalent Brand』が…jig.jpに導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「jig.jp の採用サイト刷新および採用オウンドメディア構築」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本プラットフォーム内の『MyTalent Brand』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 TalentX…AI ネイティブ採用プラットフォーム『MyTalent Platform』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 jig.jp」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初、AI ネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都新宿区」「本店：福井県鯖江市」「東京と鯖江の両拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社 jig.jp…に導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した『掛け捨て型』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyTalent Brand」「https://mytalent.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜報道関係者からの問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初」「投資対効果（ROI）を劇的に改善します。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・不確実性に関する注意書きなし。」）
