# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentX、AIと採用のど真ん中から、タレントアクイジションを科学する。「Talent Acquisition Conference 2026」開催報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260709590383
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXが、2026年7月2日に採用をテーマにしたカンファレンスを開催し、開催実績と参加者アンケート結果を公表した。会場・オンライン合わせて約600名が申し込み、満足度は94.2%だった。

## 会社が挙げた理由

タレントアクイジションの概念と実践手法を日本の採用市場に浸透させ、先進企業の実践事例や有識者の知見を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、AIネイティブ採用
- 相手先: スカパーJSAT株式会社、株式会社日立製作所、Astemo株式会社、株式会社サイバーエージェント、株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: カンファレンスの登壇者・参加企業。資本関係や取引関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月2日（開催実績）
- 適用分野: 企業の採用、人材獲得、採用ブランディング、リファラル採用、タレントプール、AI・テクノロジー活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: イベント満足度94.2%（有効回答数191件）
- 利用実績: 2026年の申込者約600名（2025年初回は400名申込）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 参加者アンケート（有効回答数191件）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月2日（木）…開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：株式会社TalentX」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年7月2日（木）14:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「400名の申し込みがあった2025年の初回開催を経て、2026年で第2回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催報告」「開催しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「94.2%が『イベントに満足した』と回答」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スカパーJSAT株式会社」「株式会社日立製作所」「Astemo株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「登壇者名と所属・役職の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「カンファレンスの登壇者として企業名が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「94.2%が『イベントに満足した』と回答」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「カンファレンス開催後…有効回答数：191件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加者を対象にアンケートをとったところ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月2日」「94.2%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「MyTalent PlatformとAIを活用した採用変革のインフラ提供を通じて…支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「先進企業の実践事例と有識者の知見を共有する場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象：企業・団体の経営者、人事責任者・担当者等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Talent Acquisition Conference 2026」開催報告」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…は…開催しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最高峰の人材獲得イベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の採用市場に浸透させることを目的」「日本のタレントアクイジション」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約600名の企業の役員・採用担当者にお申し込み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「https://mytalent.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最高峰」「大盛況のうちに幕を閉じました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
