# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 「Talent Acquisition Conference 2026」開催報告 400社超が参加申込、AIネイティブ時代の採用最前線を議論

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260703587582
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXは、2026年7月2日にオンライン開催した「Talent Acquisition Conference 2026」について、参加申込が過去最大となったことを報告した。事前申込は400社超・約550名で、前回の350社・約400名を上回った。

## 会社が挙げた理由

企業の優秀人材獲得やAI活用ニーズの高まりを背景に、当社ブランドの認知拡大と新規顧客との接点創出を目的として開催した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Talent Acquisition Conference 2026、AIネイティブ採用、MyTalent Platform
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月2日（実績、オンライン開催）
- 適用分野: 企業・団体の経営、人事、タレントアクイジション、AI活用採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 事前申込400社超・約550名、前回の350社・約400名を上回った
- 利用実績: 事前申込：400社超・約550名（今回）、前回は350社・約400名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月2日、…『Talent Acquisition Conference 2026』を開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月2日（木）14:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「詳細につきましては、添付の2026年6月2日付けのプレスリリースをご参照ください」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催いたしました」「参加申込数は…400社超・約550名」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「400社超・約550名の事前申し込みがあり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催者は当社と記載され、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「主催：株式会社TalentX」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手企業を中心に400社超」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「400社超・約550名の事前申し込み」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「事前申し込み」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本イベントの参加申込数は…400社超・約550名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月2日」「400社超・約550名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、イベント・調査レポート・書籍等を通じて市場形成を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベントとして…知見を共有」「当社ブランドの認知拡大および新規顧客との接点創出を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「タレントアクイジション特化型イベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『Talent Acquisition Conference 2026』開催報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催：株式会社TalentX」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…は…開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大のタレントアクイジション特化型イベント」「過去最大規模の申込」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業におけるAIネイティブ採用の普及」「国内最高峰」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「400社超・約550名の事前申し込み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「前回開催（計350社・約400名）を上回り」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Talent Acquisition Conference 2026」「MyTalent Platform」「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社TalentX」「コード番号：330A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端知見」「過去最大規模の申込」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「詳細レポートについては、後日改めて公開を予定」「登壇内容は変更になる可能性があります」」）
