# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 岩手の医療福祉ICT企業ワイズマンが、AIネイティブ採用を実現するTalentXの「MyTalent Platform」を導入し、採用オウンドメディアを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260630583989
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXの採用ブランディングサービス「MyTalent Brand」がワイズマンに導入され、ワイズマンの採用オウンドメディアが公開された。TalentXは採用戦略の策定からコンテンツ制作まで支援する。

## 会社が挙げた理由

ワイズマンでは、条件面が先行して伝わることによる採用ミスマッチや、転職活動中の人材が少ない地域特有の課題があり、転職潜在層にも自社の魅力を届けて入社後の活躍を見据えたマッチングを実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyTalent Brand
- 相手先: 株式会社ワイズマン
- 相手先の概要: 所在地：岩手県盛岡市、代表取締役社長：南舘聡一郎。介護・医療・福祉業界向けのシステム開発を手がけ、介護福祉・医療・自治体向けシステムを開発・提供。
- 当社との関係: TalentXの採用ブランディングサービスをワイズマンが導入。TalentXが採用ブランディング戦略からコンテンツ企画・制作まで伴走支援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日（公開・導入済み）
- 適用分野: 採用ブランディング、採用マーケティング、タレントアクイジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『MyTalent Brand』が、株式会社ワイズマンに導入されたことをお知らせいたします」「採用オウンドメディアを公開」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ワイズマンが…『MyTalent Platform』を導入し、採用オウンドメディアを公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせ」「採用オウンドメディアを公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入された」「公開しました」「活用しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ワイズマン（所在地：岩手県盛岡市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『MyTalent Brand』が、株式会社ワイズマンに導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：岩手県盛岡市、代表取締役社長：南舘聡一郎」「介護・医療・福祉業界向けのシステム開発」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ワイズマンに導入された」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果、契約金額、利用実績等の具体的数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な導入効果・利用実績等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「▼ワイズマンの採用オウンドメディアはこちら」URL記載、「取材記事」URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用オウンドメディアを公開」「戦略からコンテンツ企画・制作まで…伴走支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続可能な採用マーケティングを推進」「持続的な優秀人材の獲得」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用ブランディングサービス『MyTalent Brand』が…導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社ワイズマンに導入」「ワイズマンの採用オウンドメディア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyTalent Platform内の…『MyTalent Brand』が…導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX…は…採用ブランディングサービス『MyTalent Brand』が…導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ワイズマンに導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初、AIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「岩手を拠点に」「全国の拠点で活躍する社員」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ワイズマンに導入された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した『掛け捨て型』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyTalent Brand」「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜報道関係者からの問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初」「投資対効果（ROI）を劇的に改善」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
