# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） NTTデータフォース、AIネイティブ採用を実現する「MyTalent Platform」を活用して、組織変革を推進するリファラル採用を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260604562711
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXが、NTTデータフォースによる「MyRefer（MyTalent Refer）」を活用したリファラル採用の取り組みを紹介した。NTTデータフォースは、社員の当事者意識を高め、組織変革を進める手段としてリファラル採用を位置づけている。

## 会社が挙げた理由

AIの普及などによる「守りから挑戦へ」の変革に対応し、当事者意識・学び続ける力・チーム力を備えた人材の獲得・育成と、自律的な組織への変革を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: NTTデータフォース株式会社
- 相手先の概要: NTTデータグループの一員で、金融を中心とした社会インフラシステムを支える会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: NTTデータフォースがTalentXのMyRefer（MyTalent Refer）を利用している取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リファラル採用、人材獲得・育成、組織変革、金融×IT
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている、NTTデータフォース株式会社の最新の取り組みを発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日・稼働日に関する記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ご利用いただいている」「活用しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「活用しています」「位置づけています」「目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NTTデータフォース株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「NTTデータグループの一員として、金融を中心とした社会インフラシステムを支える」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「NTTデータフォース株式会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「社員の当事者意識を引き出しています」「文化の定着を目指しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織変革の推進力」「強力なエンジンとして位置づけています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer（MyTalent Refer）』をご利用いただいている」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社を巻き込んだ効果的なリファラル採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）を活用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社TalentX」が発表主体として示されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「NTTデータフォース株式会社…をご利用いただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「取材対象者」「取材記事」「公式サイト」などの記載がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型…」「国内シェアNo.1」「先進的な挑戦」」）
