# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） "採用のど真ん中"から、日本のタレントアクイジションを科学する「Talent Acquisition Conference 2026」開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260602558904
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXが、タレントアクイジションをテーマにしたオンラインイベント「Talent Acquisition Conference 2026」を2026年7月2日に開催すると発表した。AIを活用した採用モデル「AIネイティブ採用」などの知見を共有する。

## 会社が挙げた理由

労働人口減少や人的資本経営への要請を背景に、日本企業が経営戦略と結びついたタレントアクイジションへ転換するための最先端知見を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Talent Acquisition Conference 2026、AI ネイティブ採用、MyTalent Platform
- 相手先: 株式会社サイバーエージェント、株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ
- 相手先の概要: 株式会社サイバーエージェントは曽山哲人氏が取締役人事統括を務める企業。株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズは小野壮彦氏がディレクターを務める企業。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントの登壇者・ゲストとして関係する。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月2日（木）14:00～17:00（予定開催）
- 適用分野: 企業・団体の経営、人事、タレントアクイジション、採用戦略、人的資本経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回開催時に計350社・約400名が参加。国内累計1,000社以上を支援。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月2日（木）に開催」「開催日時：2026年7月2日（木）14:00～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月2日（木）14:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本イベントは昨年も開催しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月2日」「2026年7月2日（木）に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「登壇内容は変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サイバーエージェント」「株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については登壇者の所属先として社名が記載されているのみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業・団体の経営者、人事責任者・担当者向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「計350社・約400名」「国内累計1,000社以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「国内累計1,000社以上」「前回開催時には計350社・約400名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「国内累計1,000社以上のご支援」「前回開催時には計350社・約400名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月2日（木）14:00～17:00」「計350社・約400名」「国内累計1,000社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次世代の採用モデルとして提唱する『AI ネイティブ採用』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本イベントは昨年も開催しており」「テーマは…『AI ネイティブ採用』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：株式会社TalentX」「当社が次世代の採用モデルとして提唱する『AI ネイティブ採用』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…開催いたします」「主催：株式会社TalentX」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最高峰のタレントアクイジション特化型イベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「計350社・約400名」「国内累計1,000社以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「目先の欠員を埋める『掛け捨て型』の採用から…『タレントアクイジション』への転換」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Talent Acquisition Conference 2026」「MyTalent Platform」「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先」に加え、「報道関係者からの問い合わせ先」やプレスリリース形式の見出しがある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「国内最高峰」「最先端知見」「業界を代表するトップリーダー」「新しい時代の幕開け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇内容は変更になる可能性があります」」）
