# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） マブチモーターがAIネイティブ採用を実現する「MyTalent Platform」を導入し、リファラル採用を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260522544278
種別: その他開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

マブチモーターが、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer（MyTalent Refer）」を導入した。これにより、社員紹介採用の状況を可視化・分析し、キャリア採用と社員参加型の採用活動を強化する。

## 会社が挙げた理由

キャリア採用を強化する中で、従来型の採用手法だけでは候補者の母集団形成が難しくなり、新たな採用チャネルの拡充が課題となっていたため。データの可視化・分析機能や、TalentXが蓄積したデータに基づくコンサルティングへの期待も導入理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: マブチモーター株式会社
- 相手先の概要: 本社：千葉県松戸市、代表取締役社長：高橋 徹、小型直流モーターのリーディングカンパニー、グローバルに事業展開
- 当社との関係: TalentXが提供するリファラル採用サービスをマブチモーターが導入する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: キャリア採用、リファラル採用、人材獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: TalentXの支援実績として1,000社以上。MyReferは国内シェアNo.1（矢野経済研究所調査における導入社数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025））

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「マブチモーター株式会社…に導入されたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文全体がマブチモーターへの導入を新規に告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入された」／「向上を目指しています」／「つなげていきたいと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マブチモーター株式会社（本社：千葉県松戸市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）が…マブチモーター株式会社…に導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：千葉県松戸市、代表取締役社長：高橋 徹」「小型直流モーターのリーディングカンパニー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社、グループ会社、役員、大株主等の関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「マブチモーター株式会社…に導入された」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,000社以上の支援実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「1,000社以上の支援実績を有する当社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1,000社以上の支援実績」「国内シェアNo.1」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の更なる成長に向けてキャリア採用を強化」「リファラル採用比率の着実な向上を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）が…マブチモーター株式会社…に導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「マブチモーター株式会社…に導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer（MyTalent Refer）』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開」「本プラットフォーム内の『MyRefer』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…は…導入されたことをお知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「マブチモーター株式会社…に導入された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型の採用手法のみでは母集団形成が難しく」「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「株式会社TalentX」と日付・タイトルがあり、サービス説明と会社概要を中心に構成されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIネイティブ採用」「小型直流モーターのリーディングカンパニー」「国内シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「向上を目指しています」「つなげていきたいと考えています」」）
