# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentX、HRzineにて新連載「TalentX 鈴木 貴史の“タレントアクイジション”トーク」始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260521542856
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXが、人事向けメディア「HRzine」で代表と人事専門家の対談連載を開始した。第一弾の記事を公開し、今後も有識者や大手企業の人事責任者を招いた対談を順次配信する予定。

## 会社が挙げた理由

労働人口不足や採用難・採用コスト高騰を背景に、経営戦略と連動したタレントアクイジションの知見を提供し、日本における同市場の啓蒙を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HRzine、タレントアクイジション事業、MyTalent CRM、MyTalent Platform
- 相手先: 株式会社翔泳社、慶應義塾大学大学院 岩本隆氏
- 相手先の概要: 株式会社翔泳社はIT、マーケティング、EC等の専門メディアを展開し、HRzineを運営する会社。岩本隆氏は慶應義塾大学大学院の人物で、HRテクノロジー・人的資本経営の専門家として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社翔泳社とはHRzineでの連載企画に関する関係。岩本隆氏とは対談ゲストとしての関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月21日（連載開始・第一弾記事公開、実績）
- 適用分野: 人事、人的資本経営、採用戦略、タレントアクイジション、HRテクノロジー、組織開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計1,000社以上の企業のタレントアクイジションを支援（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「連載企画を開始したことをお知らせいたします」「第一弾記事 URL」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「HRzineにおいて…対談連載企画を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月21日」「連載企画を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新連載…始動」「連載の幕開けとなる第一弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始したことをお知らせ」「第一弾記事 URL」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始したことをお知らせ」「順次配信予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社翔泳社が運営する…HRzine」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「HRzineにおいて…対談連載企画」「岩本隆氏をゲストに迎え」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IT、マーケティング、ECなどの領域で専門メディアを展開する株式会社翔泳社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対談連載企画」「ゲストを迎え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計1,000社以上の企業」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計1,000社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社翔泳社」「慶應義塾大学大学院」「https://hrzine.jp/article/detail/7752」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計1,000社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「日本における同市場の啓蒙を推進」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新連載」「知見・経験を提供」「市場の啓蒙を推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…」「今後も…ゲストを迎え」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「HRzineにおいて…対談連載企画を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「TalentX…新連載」「知見・経験を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…当社は…開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初の採用CRM」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本における同市場の啓蒙」「日本型タレントアクイジション」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1,000社以上の企業」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の『待ち』の採用から脱却」「採用をマーケティングへと転換」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyTalent CRM」「https://hrzine.jp/article/detail/7752」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「新連載…始動」「株式会社TalentXについて」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「深刻化する労働人口不足」「最優先の『経営アジェンダ』」「第一人者」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「次回以降は…順次配信予定」」）
