# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentX、AIネイティブ採用の中核基盤「MyTalent AI Core」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260423509593
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXは、採用プラットフォーム「MyTalent Platform」内のAI機能を横断的に管理・制御する基盤「MyTalent AI Core」の提供を開始した。企業ごとにAI機能の利用範囲や、人間とAIの役割分担を設定できるようにした。

## 会社が挙げた理由

採用現場では、AIの活用範囲の判断、機能ごとに分断されたAIの統合利用、セキュリティや運用ポリシーに応じた一律適用の難しさが課題となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent AI Core、MyTalent Platform
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（提供開始済み）
- 適用分野: 採用、人材獲得、採用CRM、候補者管理、採用ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社調べ（2026年3月、日本国内における「統合型タレントアクイジションプラットフォーム」として）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyTalent AI Core」を提供開始いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月24日／「提供開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「TalentX、AIネイティブ採用の中核基盤『MyTalent AI Core』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたしました」「設定可能です」「実現します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の社名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果測定値、利用実績、価格などの記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MyTalent Platform」サービスサイト：https://mytalent.jp／「自社調べ（2026年3月、日本国内における…）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AI-OCR機能」「AI求人マッチング機能」「AI書類チェック機能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後、当社は『MyTalent AI Core』を基盤として、AIによる『意思決定支援』と『自動化領域』をさらに拡張」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「採用CRM、候補者管理、採用ブランディングといったモジュールを横断的に支える」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで『MyTalent Platform』で提供してきた高度なAI機能を単一の基盤で管理」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…『MyTalent AI Core』を開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…当社は…提供開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初（※）」「自社調べ（2026年3月、日本国内における…）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内における『統合型タレントアクイジションプラットフォーム』として」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した『掛け捨て型』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent AI Core」「MyTalent Platform」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「製品名を掲げた表題、サービスサイト、製品概要・特徴の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「新時代へ」「次世代の『AIネイティブ採用』」「日本初」「戦略的中核エンジン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
