# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 伊藤忠テクノソリューションズ 金融事業グループが取り組む 「事業部主導採用」 IT人材獲得競争に勝つためのタレントアクイジション戦略

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260422507894
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXが、CTC金融事業グループの採用戦略を紹介するオンラインセミナーを2026年5月12日に開催すると発表した。参加費は無料で、定員は300名。

## 会社が挙げた理由

IT人材の獲得競争が激化し、人材要件が高度化・専門化する中で、事業部主導のタレントアクイジション戦略や運用方法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」、MyTalent CRM
- 相手先: 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社（CTC）
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：新宮達史。総合ITサービス企業として、コンサルティング、設計、開発・構築、運用・保守サポートを提供。AI、セキュリティ、データ分析、クラウドなどを扱う。
- 当社との関係: CTCはMyTalent Platformの導入企業。CTC金融事業グループの担当者がセミナー登壇者として参加する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月12日（予定、オンラインセミナー開催日）
- 適用分野: IT人材採用、タレントアクイジション、事業部主導採用、金融事業グループの採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加人数：300名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月12日（火）13:00～14:00＠オンライン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年5月12日（火）13:00～14:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月22日」／「2026年5月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「参加費：無料」「参加人数：300名」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「伊藤忠テクノソリューションズ株式会社（CTC）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『MyTalent Platform』導入企業である伊藤忠テクノソリューションズ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：新宮達史」／「総合ITサービス企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform導入企業である伊藤忠テクノソリューションズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加人数：300名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加人数：300名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「伊藤忠テクノソリューションズ株式会社」／申込URL「https://go.mytalent.jp/seminar226_input」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「参加人数：300名」／「2026年5月12日（火）13:00～14:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「タレントアクイジションセミナー開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本セミナー」／「Zoomでのオンライン配信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナーを5月12日（火）に開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX」／「統合型タレントアクイジションプラットフォーム『MyTalent Platform』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「CTCの金融事業グループ」／「Zoomでのオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「『MyTalent Platform』導入企業である伊藤忠テクノソリューションズ株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した『掛け捨て型』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」／「MyTalent CRM」／「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「申し込み多数の場合は先着順となります」」）
