# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 総合ITシステムのエクサ、「MyTalent Platform」を活用して、AI時代に 「人」の価値を最大化するリファラル採用を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260417505877
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXは、エクサがリファラル採用サービス「MyRefer（MyTalent Refer）」を活用し、社員が自社の魅力を言語化して紹介採用につなげる取り組みを進めていることを紹介した。今後は、社員全員が採用に関わる文化として定着させ、エンゲージメント向上と事業成長の連動を目指す。

## 会社が挙げた理由

エクサが、AI時代に必要な「人」ならではのスキルを持つ人材の獲得・育成に注力しており、高いプロ意識や成長できる環境など自社の良好なカルチャーを活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: 株式会社エクサ
- 相手先の概要: JFEスチールを母体とし、キンドリルジャパンを親会社に持ち、先進的なIT技術と知見を活用して企業のDXを支援する会社。代表取締役社長執行役員は林勇太氏。
- 当社との関係: エクサはTalentXの『MyRefer（MyTalent Refer）』を利用している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リファラル採用、人材の獲得・育成、社内ブランディング、タレントアクイジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）を活用しています」「今後は、リファラル採用を『エクサの未来を社員全員で創る文化』へと発展させ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「エクサの、社員が自社の魅力を再認識し言語化することで…『リファラル採用』の取り組みについて発表」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後は…文化へと発展させ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「エクサの…『リファラル採用』の取り組みについて発表いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「同社は…『MyRefer（MyTalent Refer）を活用しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「活用しています」「目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エクサ（以下『エクサ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「エクサの、…『MyRefer（MyTalent Refer）』をご利用いただいている」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「JFEスチールを母体にキンドリルジャパンを親会社に持ち、先進的なIT技術と知見を駆使して企業のDXを支援するエクサ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「エクサの、…『MyRefer（MyTalent Refer）』をご利用いただいている」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「（※：…における導入社数）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「エンゲージメント向上と事業成長の連動を目指しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「これによるエンゲージメント向上と事業成長の連動を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「エンゲージメント向上と事業成長の連動を目指しています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer（MyTalent Refer）』をご利用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社を巻き込んだ効果的なリファラル採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後は、リファラル採用を…文化へと発展させ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「エクサの…『MyRefer（MyTalent Refer）』をご利用いただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却するため」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「取材記事」「公式サイト」「■株式会社TalentXについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「国内シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は…発展させ」「連動を目指しています」」）
