# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 日立チャネルソリューションズ、 統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」を活用し、リファラル採用を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260415504462
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

日立チャネルソリューションズが、TalentXの「MyTalent Platform」内のリファラル採用サービス「MyRefer（MyTalent Refer）」を活用し、社員紹介による採用と社員のエンゲージメント向上を進めている事例が紹介された。毎年数名のリファラル経由入社実績がある。

## 会社が挙げた理由

日立チャネルソリューションズは、事業変革をリードする人財の獲得・育成、社員のマインドチェンジや自己成長、優秀人財の獲得・流動化、社員のエンゲージメント向上と自律的なキャリア形成を目的としてリファラル採用を推進している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: 日立チャネルソリューションズ株式会社
- 相手先の概要: ATMのリーディングカンパニー。高度なメカトロニクス技術で社会インフラを支えている。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日立チャネルソリューションズがTalentXのリファラル採用サービスを利用している取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リファラル採用、社員エンゲージメント向上、自律的なキャリア形成、人材獲得・育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 毎年数名のリファラル経由での入社実績
- 利用実績: MyRefer（MyTalent Refer）の登録者数は多い。毎年数名のリファラル経由入社実績。具体的な登録者数・累計利用数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所「リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「毎年数名リファラル経由での入社実績があります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日に関する記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「毎年数名リファラル経由での入社実績があります」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「入社実績があります」「状態を目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日立チャネルソリューションズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「日立チャネルソリューションズのリファラル採用」「ご利用いただいている」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ATMのリーディングカンパニー」「高度なメカトロニクス技術で社会インフラを支え続けています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日立チャネルソリューションズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数は多く、毎年数名リファラル経由での入社実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎年数名リファラル経由での入社実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「毎年数名リファラル経由での入社実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「日立チャネルソリューションズでは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ご利用いただいている…取り組みについて発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の発表主体は「株式会社TalentX」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「日立チャネルソリューションズ株式会社…をご利用いただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初のAIネイティブ」「国内シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きに関する記載なし」）
