# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 日清食品ホールディングスが「MyTalent Platform」を導入し、未来の候補者とつながる戦略的なタレントプール採用を加速

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260414503220
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

日清食品ホールディングスが、TalentXの採用CRM「MyTalent CRM」を導入した。これにより、転職をすぐには考えていない人や過去の候補者とも継続的につながるタレントプール採用を始める。

## 会社が挙げた理由

日清食品ホールディングスの人的資本経営を支える人材確保の基盤として、従来の受動的な採用から、転職潜在層へ能動的に働きかけるタレントアクイジションへ転換するため。エージェント経由採用によるコスト高騰や、内定辞退者など過去のつながりを十分に活用できていない課題も背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyTalent CRM
- 相手先: 日清食品ホールディングス株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長・CEO：安藤宏基。グループビジョン『EARTH FOOD CREATOR』を掲げ、『新たな食の創造』を通じて世界の課題解決を目指す企業。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: TalentXが提供する『MyTalent CRM』を日清食品ホールディングスが導入した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: キャリア採用、タレントプール採用、タレントアクイジション、人材採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日清食品ホールディングスが導入。登録者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『MyTalent CRM』が、日清食品 HD に導入されたことをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「『導入されたことをお知らせいたします。』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「日清食品 HD への導入を本件で知らせている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『導入されたことをお知らせいたします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『導入された』『支援してまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『日清食品ホールディングス株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『MyTalent CRM』が、日清食品 HD に導入された」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『代表取締役社長・CEO：安藤 宏基』『新たな食の創造』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「TalentXと日清食品 HDの関係はサービス導入として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『日清食品ホールディングス株式会社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『キャリア採用比率が 7 割を占めています。』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績の数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『日清食品ホールディングス株式会社』『サービスサイト：https://mytalent.jp』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『タレントプール採用の導入にいたりました』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『企業のタレントアクイジション（持続的な優秀人材の獲得）を支援します』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『MyTalent CRM』が、日清食品 HD に導入された」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『日清食品ホールディングスが「MyTalent Platform」を導入』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『本プラットフォーム内の「MyTalent CRM」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社 TalentX』『統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社 TalentX』が『日清食品 HD に導入された』と発表している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本初、AI ネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『グローバル人材などのキャリア採用』『世界の課題をスピーディーに解決』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『日清食品ホールディングスが「MyTalent Platform」を導入』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した「掛け捨て型」の採用から脱却』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『MyTalent Platform』『MyTalent CRM』『https://mytalent.jp』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『日清食品ホールディングスが「MyTalent Platform」を導入し…』および『会社概要』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『日本初、AI ネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム』『持続的な優秀人材の獲得』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する免責・注意書きの記載はない。」）
