# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalentPlatform」を東京海上日動が導入し、カムバック採用を推進

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260410501253
種別: その他開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

東京海上日動が、TalentXの「MyTalent Platform」内の「MyRefer（MyTalent Refer）」を導入した。これにより、退職者とのつながりを活用したカムバック（アルムナイ）採用の基盤を構築する。

## 会社が挙げた理由

東京海上日動はキャリア採用を強化しており、採用数の充足だけでなく、カルチャーマッチと即戦力性を備えた人材の獲得を目指しているため。退職者への継続的な情報発信を通じて信頼関係を深め、質の高いマッチングを生み出すことも理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: 東京海上日動火災保険株式会社
- 相手先の概要: 本社:東京都千代田区、取締役社長:城田宏明。事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 東京海上日動が当社のサービスを導入した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み。ただし具体的な導入日はnot_disclosed。
- 適用分野: 採用活動、キャリア採用、カムバック（アルムナイ）採用、社員紹介（リファラル）採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所「リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東京海上日動火災保険株式会社が、統合型タレントアクイジションプラットフォーム『MyTalent Platform』内の『MyRefer（MyTalent Refer）』を導入したことをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入したことをお知らせいたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入したことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「東京海上日動が…『MyRefer（MyTalent Refer）』を導入した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入したことをお知らせいたします」「アルムナイネットワークへの登録導線を構築」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東京海上日動火災保険株式会社（本社:東京都千代田区、取締役社長:城田宏明）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「東京海上日動が…『MyRefer（MyTalent Refer）』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:東京都千代田区、取締役社長:城田宏明」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東京海上日動火災保険株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「「2024年度に約80名だったキャリア採用目標を、2025年度には約200名へと拡大」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年度に約80名」「2025年度には約200名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度に約80名」「2025年度には約200名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「カムバック（アルムナイ）採用を戦略の柱に据えました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『MyRefer（MyTalent Refer）』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京海上日動が…『MyRefer（MyTalent Refer）』を導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「社員紹介（リファラル）やアルムナイを通じて社員と採用の距離を縮める」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…（2025）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「東京海上日動が…導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスなどに依存した『掛け捨て』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、サービス説明、会社概要、公式サイトを中心とする構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型」「国内シェアNo.1」「質の高いマッチング」「自律的なリファラル採用の仕組み」」）
