# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」を活用し、村田製作所がリファラル入社者の定着率100％を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260408599844
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer（MyTalent Refer）」を利用する村田製作所で、リファラル入社者の定着率100％を実現した事例を公表した。

## 会社が挙げた理由

社員のつながりを活かして転職潜在層にアプローチし、社員が自社の実態を伝えることで入社後のミスマッチを防ぎ、高いエンゲージメントの維持を目指したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: 株式会社村田製作所
- 相手先の概要: セラミックスをベースとした電子部品の開発・生産・販売を行う企業。その他の所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 村田製作所がTalentXの『MyRefer（MyTalent Refer）』を利用している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リファラル採用、人材獲得、採用管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: リファラル入社者の定着率100％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入社後の定着率は100％を実現しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・稼働日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「定着率は100％を実現しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「定着率100％を実現」「国内シェアNo.1」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社村田製作所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「村田製作所（以下『村田製作所』）の…取り組み」「ご利用いただいている株式会社村田製作所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「セラミックスをベースとした電子部品の開発・生産・販売」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社村田製作所」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「入社後の定着率は100％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「定着率100％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のタレントアクイジション（持続的な優秀人材の獲得）をオールインワンで実現します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている株式会社村田製作所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「村田製作所が…定着率100％を実現」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyTalent Platform」および「MyRefer（MyTalent Refer）」の利用事例」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所…における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ご利用いただいている株式会社村田製作所」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「エージェントや求人サイト経由ではアプローチできないような…人材にも」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界をリード」「日本初」「国内シェアNo.1」」）
