# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 三菱ＨＣキャピタル、統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」を活用し、人材の最適配置とポートフォリオの変革を加速

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260406598510
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

三菱ＨＣキャピタルが、TalentXの「MyRefer（MyTalent Refer）」を活用してリファラル採用を推進し、人材の最適配置や組織風土改革を進めている事例が紹介された。採用活動を通じた社員のエンゲージメント向上や、全社的な人材獲得意識の醸成も報告されている。

## 会社が挙げた理由

三菱ＨＣキャピタルの事業変革に向けた人材ポートフォリオ最適化と、質の高い人材の獲得を進めるため。社員が自社を自信をもって紹介できる組織づくりや、エンゲージメント向上も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyRefer（MyTalent Refer）
- 相手先: 三菱ＨＣキャピタル株式会社
- 相手先の概要: 三菱グループの大手総合リース会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 三菱ＨＣキャピタルがTalentXの「MyRefer（MyTalent Refer）」を利用している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リファラル採用、人材の最適配置、人材ポートフォリオの最適化、組織風土改革
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 矢野経済研究所「リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている三菱ＨＣキャピタル」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「ご利用いただいている」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「取り組み成果と展望」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リファラル採用に取り組んでいる社員は、前向きに仕事に取り組み、活躍しているという傾向が出ています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「傾向が出ています」「組織強化に対する当事者意識が全社に芽生え始めています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱ＨＣキャピタル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている三菱ＨＣキャピタル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「三菱ＨＣキャピタル株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果について「傾向が出ています」と記載され、具体的な数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な件数・比率・金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「前向きに仕事に取り組み、活躍しているという傾向が出ています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「人材の最適配置」「組織風土改革」「エンゲージメント向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている三菱ＨＣキャピタル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「自部署以外の仲間集め」「当事者意識が全社に芽生え始めています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyRefer（MyTalent Refer）をご利用いただいている」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは、AIネイティブ採用を実現する統合型タレントアクイジションプラットフォーム『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1（※）」「矢野経済研究所『リファラル採用・アルムナイ採用支援サービス市場の実態と展望（2025）』における導入社数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ご利用いただいている三菱ＨＣキャピタル」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した『掛け捨て・狩猟型』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyRefer（MyTalent Refer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社TalentX」「会社概要」「サービスサイト」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「国内シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「傾向が出ています」「目標に」「取り組むことを目指しています」」）
