# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentX、採用を「掛け捨て」から「経営資産」へと変革。AIネイティブATS「MyTalent Hire」提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260325588133
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXが、統合型採用プラットフォーム「MyTalent Platform」の新機能として、AIを活用した採用管理システム「MyTalent Hire」の提供を開始した。応募者管理だけでなく、書類評価、面接調整、候補者データの蓄積・再アプローチ提案などを行う。

## 会社が挙げた理由

採用手法の多様化に伴うデータの分断や、人事が定型業務に追われ候補者との関係構築に時間を割けない課題に対応するため。既存の応募者管理機能について利用企業から統合的な採用マーケティング基盤を望む声が継続的にあったことも理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Hire、MyTalent Platform
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（提供開始、実績）
- 適用分野: 採用管理、タレントアクイジション、採用CRM、リファラル採用、アルムナイ採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階（TalentX本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約230社（MyTalent Hireの原型となる応募者管理機能のβ版の活用企業数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 総務省統計局『労働力調査2024年』、TalentX『採用マーケティング実態調査2025』、自社調べ（2026年3月、日本国内における『統合型タレントアクイジションプラットフォーム』として）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『MyTalent Hire』提供開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月25日」「提供を開始いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで『MyTalent Platform』利用企業にβ版として提供され、すでに約230社で活用」「今回『MyTalent Hire』の提供開始により、AI機能やデータ活用を拡張」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年3月25日」「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」「AIが…自動提案します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「すでに約230社で活用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「すでに約230社で活用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「すでに約230社で活用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「総務省統計局『労働力調査2024年』」「TalentX『採用マーケティング実態調査2025』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月25日」「すでに約230社で活用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「自社採用力を強化します」「採用成果を最大化するための戦略的な意思決定を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AIネイティブATS『MyTalent Hire』提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『MyTalent Platform』の機能の一つとして」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIネイティブATS『MyTalent Hire』の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX…は…『MyTalent Hire』の提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…は…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初（※3）」「自社調べ（2026年3月、日本国内における『統合型タレントアクイジションプラットフォーム』として）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業の採用を支援」「日本国内における」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「すでに約230社で活用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の応募者の進捗管理に留まっていたATSの概念を再定義」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Hire」「https://mytalent.jp/hire/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最高の『再会のタイミング』」「次世代採用基盤」「AIによる圧倒的な工数削減」「日本初」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
