# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 自動車内装の林テレンプがAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」を導入し、人的資本経営を加速

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260324587115
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

林テレンプが、TalentXの「MyTalent Platform」から「MyTalent CRM」と「MyTalent Refer（MyRefer）」を導入した。これにより、候補者情報の蓄積や社員紹介を活用した採用の内製化、エンゲージメント向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

林テレンプは、人的資本経営の実現に向けて人材の価値を最大化し、採用を内製化するとともに自律型人材を育成するために導入した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyTalent CRM、MyTalent Refer（MyRefer）
- 相手先: 林テレンプ株式会社
- 相手先の概要: 創業100年を超える自動車内装の総合企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 林テレンプがTalentXのサービスを導入した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（導入済みとの記載）
- 適用分野: 採用、タレントアクイジション、人的資本経営、社員紹介採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyTalent CRM、MyTalent Refer（MyRefer）が林テレンプ株式会社に導入されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「具体的な導入日・提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入されたこと」／「人的資本価値の最大化を目指していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「林テレンプ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「林テレンプ株式会社に導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創業100年を超え、自動車内装の総合企業である林テレンプ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「林テレンプ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、導入社数、効果数値などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件に関する定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_hayashi-telempu/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用の内製化」「エンゲージメントを高め」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「人的資本経営を加速」／「事業成長を推進する組織づくり」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「MyTalent CRM、MyTalent Refer（MyRefer）が林テレンプ株式会社に導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「林テレンプ株式会社に導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存サービス「MyTalent CRM」「MyTalent Refer（MyRefer）」の導入」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentXは…『MyTalent Platform』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「林テレンプ株式会社に導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」／「国内初の採用CRM」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「林テレンプ株式会社に導入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「林テレンプ株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の外部サービスや採用管理システム（ATS）に依存した『掛け捨て・狩猟型』の採用から脱却」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyTalent CRM」「MyTalent Refer（MyRefer）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「取材記事」「公式サイト」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「日本初のAIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム」／「人的資本経営を加速」」）
