# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 日本初、AIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」構想を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260316583067
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

既存の採用CRM「MyTalent」、採用ブランディングCMS「MyBrand」、リファラル採用プラットフォーム「MyRefer」を統合し、AIを中核とする「MyTalent Platform」へ進化させる構想を発表した。2026年3月末には新モジュールを公開する予定。

## 会社が挙げた理由

分散していた候補者データと採用プロセスを統合し、AIによる分析・意思決定支援を可能にするため。会社は、マーケティング投資の分散抑制、マーケティングROI・営業生産性の向上、クロスセル機会の拡大、提供ソリューション領域とTAMの拡大も期待している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyTalent Platform、MyTalent CRM、MyTalent Brand、MyTalent Refer（MyRefer）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月末（新モジュール公開予定）
- 適用分野: 採用CRM、採用ブランディング、リファラル採用、採用マーケティング、タレントCRM
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（採用CRM、採用ブランディング、リファラル採用を統合したAIネイティブ採用プラットフォームとして）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月末には…『新モジュール』を公開予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 3 月末には…『新モジュール』を公開予定です。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで展開していた当社のプロダクトを『MyTalent Platform』として進化いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「当社は…『MyTalent Platform』を発表しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本プラットフォーム…を発表しました」「向上…が期待されます」「市場規模（TAM）の拡大が見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「売上、契約額、利用数、効果率などの数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※当社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AIによる分析・レコメンド」「マーケティングROIの向上」などの定性的記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「提供可能なソリューション領域を拡大し、市場規模（TAM）の拡大を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「統合型タレントアクイジションプラットフォーム」「提供可能なソリューション領域を拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「これまで展開していた当社のプロダクトを『MyTalent Platform』として進化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MyTalent」「MyBrand」「MyRefer」を統合」「AI機能の高度化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がこれまで提供してきた採用CRM…採用ブランディングCMS…リファラル採用プラットフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…当社は…発表しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初（※）」「※当社調べ（採用CRM、採用ブランディング、リファラル採用を統合したAIネイティブ採用プラットフォームとして）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本初」「『AIネイティブ採用』を日本に新たな採用基盤として普及」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のAIは…『点』のデータ…しかし採用は…『線』のマッチング」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyTalent Platform」「MyTalent CRM」「MyTalent Brand」「MyTalent Refer（MyRefer）」「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社TalentX」「代表者名」「コード番号：330A」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本初」「AIを中核とした次世代の採用基盤」「新しい採用モデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公開予定」「拡大が見込まれます」「向上…が期待されます」」）
