# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） テクノプロ・IT社、TalentXの戦略コンサルティングサービスと採用ブランディングサービス「MyBrand」を導入し、公式サイトを全面リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260313581065
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

テクノプロ・IT社がTalentXの採用戦略・RPOサービス「RXO」と採用ブランディングサービス「MyBrand」を導入した。これに伴い、キャリア採用サイトとコーポレートサイトを全面リニューアルし、採用オウンドメディアも公開した。

## 会社が挙げた理由

エンジニア採用の競争が激しくなる中、従来の条件や企業規模の訴求だけでは人材獲得に限界があり、「技術者派遣」という働き方の価値や評価制度・キャリアパスなどの情報が候補者に伝わりにくかったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 戦略コンサルティング＆RPOサービス「RXO」、採用ブランディングサービス「MyBrand」、キャリア採用サイト、コーポレートサイト、採用オウンドメディア
- 相手先: 株式会社テクノプロ テクノプロ IT社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役：浅井功一郎、国内7,000名以上のエンジニアを擁する。
- 当社との関係: テクノプロ・IT社がTalentXのRXOおよびMyBrandを導入した顧客。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み。具体的な日付はnot_disclosed
- 適用分野: エンジニア採用、採用広報、採用ブランディング、技術者派遣
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 国内7,000名以上のエンジニア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「RXO」および「MyBrand」を導入したことをお知らせいたします。」「全面リニューアルと、採用オウンドメディアを公開しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入したことをお知らせいたします。」「採用オウンドメディアを公開しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入したことをお知らせいたします。」「公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入した」「全面リニューアル」「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社テクノプロ テクノプロ IT社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「テクノプロ・IT社の採用ブランディング強化に向けて」「RXO」および「MyBrand」を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役 浅井功一郎」「国内7,000名以上のエンジニア」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社テクノプロ テクノプロ IT社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内7,000名以上のエンジニアを擁する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_technopro-it2/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「全面リニューアル」「採用オウンドメディアを公開しました。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「RXO」および「MyBrand」を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「キャリア採用サイト・コーポレートサイトの全面リニューアル」「採用オウンドメディアを公開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「戦略コンサルティング＆RPOサービス『RXO』」「採用ブランディングサービス『MyBrand』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX」「当社では」「『RXO』および『MyBrand』を導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の発表主体は「株式会社TalentX」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社テクノプロ テクノプロ IT社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RXO（Recruitment Transformation Outsourcing）」「MyBrand」「WORCS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜報道関係者からの問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“採用の仕組み化”を実現」「攻めの採用広報」「『選ばれる採用』へと進化」」）
