# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 壱角家・山下本気うどんを展開するガーデン、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を活用して企業理念の浸透と組織強化を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260306577283
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

ガーデンが、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を活用した採用・組織強化の取り組みを継続し、従業員のサービス登録率100％を達成した。今後は、アルバイト学生が卒業後に新卒入社しやすい仕組みづくりを目指す。

## 会社が挙げた理由

事業成長を加速させるための継続的かつ効率的な人材戦略として、従業員が自社の魅力を言語化し仲間を集めることがエンゲージメント向上につながると考えているため。処遇や制度を整備し、働きやすい環境づくりも進めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyRefer
- 相手先: 株式会社ガーデン
- 相手先の概要: 壱角家、山下本気うどんなどの飲食ブランドを全国に展開。2024年に上場。所在地・代表者・資本金・設立年・証券コードはnot_disclosed。
- 当社との関係: ガーデンがTalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を利用している取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 10年前より導入（発表時点の具体的な開始年月日はnot_disclosed）
- 適用分野: リファラル採用、人材採用、従業員エンゲージメント向上、組織強化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 登録率100％
- 利用実績: MyReferは1,000社以上で導入。ガーデンでの登録率は100％。
- 業績への影響: 本件による業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ガーデンは10年前より『MyRefer』を導入し、今では…登録率は100％を達成しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後は、アルバイトで働いている学生が…新卒入社する仕組みづくりを目指しています」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「10年前より『MyRefer』を導入し」／「取り組み成果と展望」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録率は100％を達成しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登録率は100％を達成しています」／「仕組みづくりを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ガーデン（以下『ガーデン』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『MyRefer』をご利用いただいている株式会社ガーデン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『壱角家』や『山下本気うどん』など、幅広い飲食ブランドを全国に展開」／「2024年の上場」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「『MyRefer』をご利用いただいている株式会社ガーデン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「登録率は100％を達成しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今では…登録率は100％を達成しています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材対象者：総務人事部 部長 黒須 大仁 氏」／「取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_garden2/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「登録率は100％を達成しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長を加速させる人材戦略の一つとして推進するリファラル採用」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』をご利用いただいている株式会社ガーデン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「登録率は100％を達成」／「企業理念…をベースに」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「10年前より『MyRefer』を導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX」／「『MyRefer』について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初のリファラル採用サービス」／「日本初のリファラル採用サービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「幅広い飲食ブランドを全国に展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ガーデン」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』」／「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜報道関係者からの問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「企業理念の浸透と組織強化を実現」／「スピーディーな事業成長」」）
