# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） 電機物流トップクラスのNX・NPロジスティクス、TalentXの採用ブランディングサービス「MyBrand」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260227570806
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

NX・NPロジスティクスが、TalentXの採用ブランディングサービス「MyBrand」を導入した。既に利用している「MyTalent」と組み合わせ、採用候補者への情報発信と関係構築を強化する。

## 会社が挙げた理由

人材紹介経由の採用比率が95%に達し、採用コストの高騰や社内への採用ノウハウ蓄積不足が課題となっていたため。採用オウンドメディアと「MyTalent」の連携により、候補者との中長期的な関係構築を強化する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用ブランディングサービス「MyBrand」、AI採用MAサービス「MyTalent」、採用DXプラットフォーム「Myシリーズ」
- 相手先: NX・NPロジスティクス株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪府摂津市、代表取締役社長：田中旬。NXグループの一員で、電機関連商材の専門物流を手掛ける。
- 当社との関係: NPLはTalentXの「MyTalent」を以前から利用しており、今回「MyBrand」を導入した取引先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用活動、人材採用、採用ブランディング、タレントプール採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 人材紹介経由の採用比率を95%から70%以下に低減
- 利用実績: 2025年9月末時点で、日本の時価総額上位50社のうち40％以上の企業に「Myシリーズ」が導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2025年9月末時点の東証プライム上場企業の時価総額ランキングをもとに算出

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyBrand」が…NPLが、「MyBrand」を導入されたことをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「契約締結日・提供開始日の具体的な記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「NPLでは以前より、TalentXの…「MyTalent」を活用し…今回の導入に至りました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「NPLが…「MyBrand」を導入されたことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「MyBrand」を導入されたことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「NX・NPロジスティクス株式会社（本社：大阪府摂津市…以下「NPL」）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「NPLが…採用ブランディングサービス「MyBrand」を導入」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：大阪府摂津市、代表取締役社長：田中旬」「電機関連商材の専門物流」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「NX・NPロジスティクス株式会社…が…「MyBrand」を導入」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「人材紹介経由の比率を95%から70%以下にまで低減」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「MyTalent」導入から1年で…95%から70%以下にまで低減」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「2025年9月末時点の東証プライム上場企業の時価総額ランキングをもとに算出」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「95%から70%以下」「2025年9月末時点…40％以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「中長期的な「資産形成型」の採用活動へシフト」「採用活動を加速させてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「採用ブランディングサービス「MyBrand」…NPLが…導入」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「NX・NPロジスティクス株式会社…が…「MyBrand」を導入」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「導入済みの…「MyTalent」との連携」「両サービスの相乗効果」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「TalentXの採用ブランディングサービス「MyBrand」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社TalentX…「MyBrand」が…NPLが…導入」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「電機物流トップクラス」「国内トップクラスの実績」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「本社：大阪府摂津市」「NPLが…導入」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「NX・NPロジスティクス株式会社…が…「MyBrand」を導入」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「人材紹介に依存していた採用構造を抜本的に見直し」「採用オウンドメディア」「タレントプール採用」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyBrand」「MyTalent」「MyRefer」および採用オウンドメディアのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「＜報道関係者からの問い合わせ先＞」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「電機物流トップクラス」「強力な連携」「確かな手応え」）
