# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） ベリサーブ、「Myシリーズ」を活用した採用マーケティング推進で年間20名以上がリファラル入社

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260210552968
種別: その他開示
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

ベリサーブがTalentXの「MyRefer」を導入した結果、リファラル採用が活性化し、年間20名以上の入社につながった。今後は「MyBrand」「MyTalent」も組み合わせ、採用マーケティングを一元化する予定である。

## 会社が挙げた理由

即戦力人材の確保とミスマッチの少なさを背景にリファラル採用を強化しており、「MyRefer」導入によって社員の紹介が活性化したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Myシリーズ、MyRefer、MyTalent、MyBrand
- 相手先: 株式会社ベリサーブ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ベリサーブは株式会社TalentXのMyシリーズを利用している取引先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用活動、リファラル採用、採用ブランディング、採用候補者データの蓄積・活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年間20名以上のリファラル入社
- 利用実績: 年間20名以上の採用決定（ベリサーブにおける実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『MyRefer』導入後、紹介が活性化し、年間20名以上の採用決定を生み出すことができています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後は『MyBrand』、『MyTalent』とも連携させ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「年間20名以上がリファラル入社」「取り組み成果と展望」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「生み出すことができています」「今後は…連携させ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ベリサーブ（以下『ベリサーブ』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『Myシリーズ』をご利用いただいている株式会社ベリサーブ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ベリサーブについては利用企業であることと取材対象者の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係性の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ベリサーブ（以下『ベリサーブ』）の…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間20名以上がリファラル入社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間20名以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材対象者：人事部長 酒井 大介 氏」「取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_veriserve/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年間20名以上の採用決定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「安定的な質の高い人材獲得を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Myシリーズをご利用いただいている株式会社ベリサーブ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社ベリサーブのリファラル採用の仕組み化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今後は『MyBrand』、『MyTalent』とも連携させ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「採用DXプラットフォーム『Myシリーズ』を展開しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ベリサーブ…をご利用いただいている」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のリファラル採用サービス『MyRefer』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：…東京都新宿区神楽坂」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ベリサーブをご利用いただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「元々のアナログ運用時には十分に活用できていなかった…『MyRefer』導入後、紹介が活性化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyRefer」「MyTalent」「MyBrand」「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「品質保証分野のパイオニア」「日本初のリファラル採用サービス」「ポテンシャルを最大限に引き出す」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
