# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） スカパーＪＳＡＴ、TalentXの採用ブランディングサービス 「MyBrand」を導入し、採用オウンドメディアを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260209551241
種別: その他開示
開示日: 2026-02-09
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

スカパーＪＳＡＴが、TalentXの採用ブランディングサービス「MyBrand」を導入し、採用オウンドメディア「My space, My story」を公開した。

## 会社が挙げた理由

スカパーＪＳＡＴの宇宙事業や多様な業務内容への理解を促し、候補者との認識ギャップや入社後のミスマッチを減らすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用ブランディングサービス「MyBrand」、採用オウンドメディア「My space, My story」
- 相手先: スカパーＪＳＡＴ株式会社
- 相手先の概要: 本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:米倉英一、宇宙事業とメディア事業を展開するアジア最大級の衛星通信事業者
- 当社との関係: スカパーＪＳＡＴがTalentXのサービスを導入した取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用活動、採用ブランディング、採用オウンドメディア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年9月末時点で、日本の時価総額上位50社のうち40％以上の企業に「Myシリーズ」が導入
- 業績への影響: 本件によるTalentXの業績への影響は軽微で、2026年3月期の連結業績予想に重要な影響はない
- 出典: 2025年9月末時点の東証プライム上場企業の時価総額ランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MyBrand」が、スカパーＪＳＡＴに導入されたことをお知らせいたします」「採用オウンドメディアを公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入された」「採用オウンドメディアを公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入されたことをお知らせいたします」「公開」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スカパーＪＳＡＴ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyBrand」が…スカパーＪＳＡＴ株式会社に導入された」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:米倉英一」「宇宙事業とメディア事業を軸に展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「スカパーＪＳＡＴ株式会社に導入された」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2025年9月末時点の東証プライム上場企業の時価総額ランキングをもとに算出」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業の正しい理解を促進」「共感性の高いマッチングの実現を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件による当社の業績への影響は軽微」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社の業績への影響は軽微であり、2026年3月期の連結業績予想に重要な影響を与えるものではありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用ブランディングサービス『MyBrand』が…導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「スカパーＪＳＡＴ」における「MyBrand」の導入」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「採用ブランディングサービス『MyBrand』が…導入された」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX」「採用ブランディングサービス『MyBrand』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のリファラル採用プラットフォーム『MyRefer』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「スカパーＪＳＡＴ」に導入」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「スカパーＪＳＡＴ株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型の広告採用や、転職顕在層を前提とした人材紹介モデルだけでは、持続的な人材獲得が難しくなりつつ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyBrand」「WORCS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からの問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジア最大級の衛星通信事業者」「候補者をファンにする」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件による当社の業績への影響は軽微」」）
