# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentX、「新卒採用カンファレンス2026冬」にて基調講演を実施 ～内定者エンゲージメントを向上し辞退を防ぐ、実践的リファラル採用プロジェクト～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260126538157
種別: その他開示
開示日: 2026-01-26
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXは、2026年1月29日にオンライン開催される「新卒採用カンファレンス2026冬」で、内定者の関係性を深めて入社辞退を防ぐリファラル採用について基調講演を行う。

## 会社が挙げた理由

新卒採用で重要となっている内定辞退防止や入社後の定着に向け、当社が累計1,000社以上の採用マーケティングを支援してきた知見を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyRefer、MyTalent、MyBrand、採用DXプラットフォーム「Myシリーズ」
- 相手先: 株式会社ワンキャリア、dodaキャンパス
- 相手先の概要: 株式会社ワンキャリアおよびdodaキャンパスが主催者として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ワンキャリアおよびdodaキャンパスは、本カンファレンスの主催者。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月29日（予定、講演実施日）
- 適用分野: 新卒採用、リファラル採用、採用マーケティング、内定者エンゲージメント向上、入社辞退防止
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区神楽坂4-8 神楽坂プラザビルG階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計1,000社以上の採用マーケティングを支援
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月28日（水）、29日（木）に開催される」「日時：2026年1月29日(木) 13:00 - 13:50」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月29日(木) 13:00 - 13:50（DAY2）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「基調講演を行うことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年1月26日」、講演日時「2026年1月29日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「基調講演を行うことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社ワンキャリア、dodaキャンパス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「新卒採用カンファレンス…（主催：株式会社ワンキャリア、dodaキャンパス）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「主催：株式会社ワンキャリア、dodaキャンパス」と記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であることを示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・受注に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計1,000社以上の採用マーケティングを支援」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計1,000社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の知見」「累計1,000社以上の採用マーケティングを支援」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計1,000社以上」「2026年1月29日(木) 13:00 - 13:50」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新卒採用カンファレンス2026冬」にて「基調講演を行う」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「基調講演」「タイトル：内定者エンゲージメントを向上し辞退を防ぐ、実践的リファラル採用プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyReferの取組を交えながらご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「リファラル採用サービス MyReferの取組を交えながらご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX…当社は…基調講演を行う」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のリファラル採用プラットフォーム『MyRefer』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「新卒採用市場」「日本初のリファラル採用プラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1,000社以上の採用マーケティングを支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「なぜ今リファラル採用が重要なのか、停滞する理由とは何か」「次世代の採用手法」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MyRefer」「MyTalent」「MyBrand」「証券コード：330A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「イベント告知、サービス紹介、会社概要を掲載。適時開示の「各位」「記」等の様式ではない。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大型イベント」「次世代の採用手法」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
