# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） イオンディライトコネクトがTalentXの「MyRefer」を全社導入し、リファラル採用を強化～さらなる事業拡大に向け、組織変革と連動した「仲間集め」を推進～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20260108530484
種別: その他開示
開示日: 2026-01-08
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXは、イオンディライトコネクトにリファラル採用サービス「MyRefer」を全社導入した。これにより、全社員を巻き込んだ人材紹介と、社内の横のつながり・エンゲージメント向上を進める。

## 会社が挙げた理由

イオンディライトコネクトの事業拡大に必要な多様な人材を確保するとともに、社員が自社の事業や理念を理解して語る機会を通じて、組織内の横のつながりとエンゲージメントを高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyRefer
- 相手先: イオンディライトコネクト株式会社
- 相手先の概要: 東京都新宿区。本社、代表取締役社長 金谷暢晃。イオンディライト株式会社の100%子会社でイオングループの一員。従業員数4,309名。全国でチェーン展開する中・小型施設を対象に、店舗の設計・施工、設備管理、清掃、機器メンテナンスなどを提供。
- 当社との関係: TalentXがイオンディライトコネクトにMyReferを導入する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 全社導入済み（具体的な導入日はnot_disclosed）
- 適用分野: リファラル採用、人材獲得、社内コミュニケーション活性化、組織風土改革
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: イオンディライトコネクトの従業員数 4,309名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MyReferは2015年のサービス開始以来、1,000社以上で導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2025年9月末時点の東証プライム上場企業の時価総額ランキング（Myシリーズの導入比率算出）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「イオンディライトコネクトがTalentXの『MyRefer』を全社導入」「『MyRefer』を…全社導入したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「全社導入したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「全社導入したこと」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「イオンディライトコネクトが…『MyRefer』を全社導入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全社導入したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全社導入した」「促進し…貢献してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンディライトコネクト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「イオンディライトコネクトが…『MyRefer』を全社導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役社長 金谷暢晃」「イオンディライト株式会社の100%子会社」「従業員数 4,309名」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「イオンディライト株式会社の100%子会社であり、イオングループの一員」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イオンディライトコネクト株式会社に全社導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2015年のサービス開始以来…1,000社以上で導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2015年のサービス開始以来…1,000社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2025年9月末時点の東証プライム上場企業の時価総額ランキングをもとに算出」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1,000社以上で導入」「従業員数 4,309名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる事業拡大に向け」「持続的な事業成長…に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『MyRefer』を…全社導入」「リファラル採用サービス『MyRefer』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社導入」「全社員が…リファラル採用を促進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』」「全社導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX…Myシリーズのリファラル支援サービス『MyRefer』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「イオンディライト株式会社の100%子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『MyRefer』は…国内初のリファラル採用サービスです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「主に全国でチェーン展開する中・小型施設を対象」「全国のネットワーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,000社以上で導入されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』」「株式会社TalentX（証券コード：330A）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題と本文が「株式会社TalentX」名義のニュースリリース形式で記載されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界ナンバーワンの実現」「国内初のリファラル採用サービス」「持続的な事業成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・不確実性に関する注意書きなし」）
