# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） コニカミノルタ、リファラル採用サービス「MyRefer」の活用で、プロフェッショナル人財確保を推進

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20251223525143
種別: その他開示
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

コニカミノルタが、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を活用し、社員紹介によるプロフェッショナル人財の採用を進めている。紹介プロセスの効率化と社内啓発により、年間約6名の入社決定を安定的に生み出している。

## 会社が挙げた理由

コニカミノルタは事業変革期にあり、業務効率化やDX推進を支えるプロフェッショナル人財の採用強化が急務となっているため。MyReferの導入で紹介プロセスの工数と運用負荷を削減し、社員の採用意識を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyRefer
- 相手先: コニカミノルタ株式会社
- 相手先の概要: 業務効率化やDX推進を支えるITサービス等を提供する企業。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: コニカミノルタがTalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を利用している取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リファラル採用、プロフェッショナル人財の採用、人的資本経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 紹介プロセスにかかる工数を大幅に削減、年間6名程度の入社決定を安定的に創出
- 利用実績: MyReferは2015年のサービス開始以来、1,000社以上で導入。コニカミノルタについては年間6名程度の入社決定
- 業績への影響: プロフェッショナル人財の確保に貢献。TalentXの業績への影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』をご利用いただいているコニカミノルタ」／「年間6名程度の入社決定を安定的に創出」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「MyReferをご利用いただいている」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入により…年間6名程度の入社決定を安定的に創出」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「安定的に創出」／「今後は…文化をさらに定着させ…方針」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「コニカミノルタ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyReferをご利用いただいているコニカミノルタ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「業務効率化やDX推進を支えるITサービス等を提供するコニカミノルタ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「TalentXとの既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「コニカミノルタ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,000社以上で導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2015年のサービス開始以来…1,000社以上で導入」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_konicaminolta/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年間6名程度の入社決定」／「1,000社以上で導入」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「人的資本経営を深化」／「持続的な組織の成長力を高めていく方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』をご利用いただいている」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コニカミノルタ…のリファラル採用の取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyReferをご利用いただいているコニカミノルタ…の取り組みについて発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX」／「リファラル採用サービス『MyRefer』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX」／「コニカミノルタ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初のリファラル採用サービス」／「日本初のリファラル採用プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コニカミノルタ…の取り組み」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「コニカミノルタ株式会社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「株式会社TalentX」、本文に取材記事・公式サイト・会社概要を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全社で未来の仲間を集める戦略的エンジン」／「国内初」／「日本初」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は…方針」」）
