# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） ＪＡ三井リース、TalentXの「MyRefer」を活用し、導入1年でリファラル採用参加率51%の社内浸透を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20251219522516
種別: その他開示
開示日: 2025-12-19
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企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

ＪＡ三井リースがTalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を導入して1年で、社員のシステムログイン率51%を達成した。社員紹介を活用した採用を社内に浸透させ、入社者の組織適合や早期離職リスク低減にもつながっていると説明している。

## 会社が挙げた理由

強制的なノルマを設けず、採用担当者の体温が伝わる情報発信を徹底して社員の当事者意識を育んだため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyRefer
- 相手先: ＪＡ三井リース株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：新分敬人
- 当社との関係: ＪＡ三井リースがTalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を利用している取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入から1年後に成果を公表（具体的な導入日はnot_disclosed）
- 適用分野: リファラル採用、人材採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 社員のシステムログイン率51%（導入1年後）
- 利用実績: 「MyRefer」は2015年のサービス開始以来、1,000社以上で導入
- 業績への影響: 業績への影響についてはnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『MyRefer』の導入から1年で、社員のシステムログイン率が51%を記録」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ＪＡ三井リース株式会社（…）の…取り組みについて発表」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入から1年で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…取り組みについて発表いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入から1年で、社員のシステムログイン率が51%を記録」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リファラル採用を実現しています」「早期離職リスクの低減にもつながる」「効果も実感されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：新分敬人）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『MyRefer』をご利用いただいているＪＡ三井リース株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：新分敬人」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社との関係」について資本関係・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ＪＡ三井リース株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「社員のシステムログイン率が51%を記録」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「導入から1年で、社員のシステムログイン率が51%を記録」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材対象者：人事総務部 人材開発室 室長 岡田藍氏…」「取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_jamitsuilease/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「導入から1年で…51%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「会社の未来を社員みんなで創っていく」という文化のさらなる醸成を目指す」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』をご利用いただいている」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ＪＡ三井リース…の…取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyRefer」をご利用いただいている…取り組みについて発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX…は、リファラル採用サービス『MyRefer』を…」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＡ三井リース株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初のリファラル採用サービス」「日本初のリファラル採用プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ＪＡ三井リース…導入から1年で」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,000社以上で導入されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「発行主体のサービス紹介、取材対象者、取材記事、会社概要を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「カルチャーフィットした本質的なマッチング」「人的資本を最大限に生かす」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「早期離職リスクの低減にもつながる…効果も実感されています」」）
