# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） アビスト、リファラル採用サービス「MyRefer」の活用で、DX人材を中心に、採用とエンゲージメント向上を強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20251217520997
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

アビストが、TalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を活用し、DX人材を中心とした中途採用と社員エンゲージメント向上を進めている事例をTalentXが紹介した。社内でリファラル採用を定着させ、企業文化づくりにもつなげている。

## 会社が挙げた理由

顧客ニーズの多様化・高度化に対応するDX人材のキャリア採用を強化するとともに、社員が働きがいを感じ、会社を誇れる状態をつくることが持続的な採用力につながると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MyRefer
- 相手先: 株式会社アビスト
- 相手先の概要: 主に機械設計開発、システム・ソフトウエア開発、電気・電子回路設計を行う設計開発の専門企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: アビストがTalentXのリファラル採用サービス「MyRefer」を導入・利用している。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: DX人材を中心としたキャリア採用、社員エンゲージメント向上、企業文化醸成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: リファラル採用の社内認知度が約100％
- 利用実績: MyReferは2015年のサービス開始以来、1,000社以上で導入。アビストについては導入社数・利用件数などnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_abist/

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「社内認知度は約100％に達し」「安定した採用と入社後の高い定着率を実現しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』を導入されている株式会社アビスト」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「アビストの導入開始日・稼働日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取り組みを発表いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「社内認知度は約100％に達し」「実現しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「意識が定着」「実現しました」「根付かせていくことを目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アビスト（以下『アビスト』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「MyReferを導入されている株式会社アビスト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主に機械設計開発、システム・ソフトウエア開発、電気・電子回路設計を行う」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「アビストが推進する」「MyReferを導入されている」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社アビスト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2015年のサービス開始以来、…1,000社以上で導入されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2015年のサービス開始以来、…1,000社以上で導入されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材記事：https://mytalent.jp/lab/case_abist/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「社内認知度は約100％」「1,000社以上で導入」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続的な採用力に繋がる」「企業文化として根付かせていくことを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』を導入されている株式会社アビスト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「DX人材を中心に、キャリア採用を強化」「社員一人ひとり」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MyRefer」による取り組み成果と展望を紹介している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TalentX」「リファラル採用サービス『MyRefer』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アビストが推進する…取り組み」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初のリファラル採用サービス」「日本初のリファラル採用プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「株式会社アビストが推進する…取り組み」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「MyReferを導入されている株式会社アビスト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合サービス・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リファラル採用サービス『MyRefer』」「公式サイト：https://mytalent.jp/refer/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「株式会社TalentX」、本文に「会社概要」「公式サイト」が記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的に採用力を高める」「高い定着率」「国内初」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項、前提条件、業績予想に関する記載はない。」）
