# ＴａｌｅｎｔＸ（330A） TalentX、ネオキャリアとの戦略的アライアンスによる「Myシリーズ」販売強化で採用マーケティングの拡大を加速

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/330A/disclosure/20251211518457
種別: その他開示
開示日: 2025-12-12
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/330A

## 何が変わったか

TalentXはネオキャリアと、採用DXプラットフォーム「Myシリーズ」の販売を強化する戦略的アライアンス契約を締結した。ネオキャリアの顧客基盤と販売網を活用し、全国規模で採用マーケティング支援の提供体制を広げる。

## 会社が挙げた理由

「Myシリーズ」とネオキャリアが保有する顧客基盤・販売網を掛け合わせ、企業の採用成果の最大化と採用マーケティングの普及・採用力向上を加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用DXプラットフォーム「Myシリーズ」、MyRefer、MyTalent、MyBrand
- 相手先: 株式会社ネオキャリア
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役CEO：西澤亮一。2000年設立。採用支援・就労支援・業務支援を中心とした総合人材サービスを提供し、200以上の媒体を取り扱う総合代理店。
- 当社との関係: 「Myシリーズ」の販売強化を目的とする戦略的アライアンス契約を締結。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年12月12日（締結済みと発表）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用マーケティング、採用DX、転職潜在層への認知獲得・興味創出・関係構築、新卒・中途・アルバイト・パートを含む採用領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「戦略的アライアンス契約を締結したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「戦略的アライアンス契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 12 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本アライアンスにおいては」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約を締結したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結した」「提供体制を強化します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ネオキャリア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ネオキャリアが保有する業界トップクラスの顧客基盤、販売網を掛け合わせ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役CEO：西澤亮一」「2000年の設立」「総合人材サービス」「200以上の媒体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ネオキャリア」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売強化を目的とした戦略的アライアンス契約」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2000年の設立」「200以上の媒体」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ネオキャリア」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業の採用成果の最大化に向けた提供体制を強化します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「採用マーケティングの拡大を加速」「普及と企業の採用力向上を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『Myシリーズ』販売強化」「提供体制を強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国規模の導入体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『Myシリーズ』販売強化」「販売網を掛け合わせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「戦略的アライアンス」「この戦略的な協業を通じ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TalentX」「株式会社ネオキャリア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界トップクラスの顧客基盤、販売網」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国規模の導入体制で」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『MyRefer』」「『MyTalent』」「『MyBrand』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「TalentX、ネオキャリアとの戦略的アライアンスによる」「■株式会社ネオキャリア」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界トップクラスの顧客基盤」「採用成果の最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
